[選手名鑑]メジャーで規定打席到達3回アデイニーエチェバリア

右投げ右打ち
生年月日 1989年4月15日
ブルージェイズーマーリンズーレイズーパイレーツーヤンキースーメッツーアトランタブレーブスーロッテ(2021-)
公称サイズ 182cm 83kg

打撃

右足のスパイクの内側、左足の小指球でエッジをかけ、スクエアスタンスでセットアップする。右手人差し指の付け根でグリップを握る。ヘッドの角度は、45°にして担ぐ。左手小指でグリップを叩く。右手中指から小指の関節でグリップを叩く。右肘をヒッチする。右手親指基節骨と左手小指でグリップを叩く。頸反射が大きい。フライングエルボーをする。頸反射している。左足は、スパイクの外側から入射する。頸反射をしている。右手小指基節骨を投球の軌道に入れる。右手親指基節骨でグリップを叩く。右手小指の付け根でフォロースルーを行う。逆方向に打ったときは、右手小指の付け根を投球の軌道に入れる。右手親指の基節骨でグリップを叩いたとき、両腕前腕部の屈筋が緩む。両肘が屈曲している。フォロースルーは、左手小指の付け根で行う。フォロースルーでヘッドが頭まで達する。

走塁守備

グラブの小指側で打球を叩き、右足を回転軸に背骨の右側で捕球できる。右肘のアクセレーション期に左股関節が外旋する。右股関節をバックステップして左股関節を戻して捕球する。
走塁においても、右股関節、左股関節のバックステップができる。右足首を背屈して右足から滑り込み、左股関節をバックステップして、右股関節を背屈したまま、右股関節を戻して(内旋)、右足首を引っ込めてタッグを避ける。右足首を背屈したまま、右足親指でベースを蹴る。

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