2019広島vs巨人9回戦,バティスタ10号,11号本塁打。

ヨシくんを応援できない奴、新しい丸ポーズを受け容れることができない奴は、新しい彼、彼女と前の女、元彼が性行為をしているところを見ることができない器のちっさい奴なんだろうね。
この試合に関しては、クリーンアップの差で勝った試合と言えるだろう。但し、一名を除く。

床田は、被本塁打3本は、左股関節の外旋、右足内転筋の内旋が足りていないから右足の壁を作って右足を軸に骨盤を回転させることが出来ていない。

5回裏、二塁走者が床田が右足を浮かせたときに右足を蹴って両足をシャッフル

プレートを外さずに投げる方の腕と逆に回転し瞬発力を産む。

左左肘をつまみ上げたとき左足の小指球を支点にしたこがインステップしてしまった右足の壁がフォロースルーで崩れた。しかし二塁走者は牽制タッチアウト。

鈴木は左肩を残して骨盤をずらして宇宙館に本塁打。
こんなん左翼席に打てよ。
5回裏、坂本が左肘を抜きながら左手の親指で右肘の推進を押し戻して擦り下ろす15号。

性夜くん泪目。おまえなんか村上にも抜かれろよ。

野間が7回表セーフティスクイズ そんなんで点取っているからコイツはいつまで経っても三流なんだよ。
9回表の打席もステイバックが出来ていないからヘッドをボールの外側に入れて一二塁間に打つことができない。

バティスタは、2本共泳いでいるがヘッドを残し、手首を返さないから本塁打になる。
西川はヘッドをしならせ手首の下がりを抑えて打った。

坂倉は、両股関節をぶつけたとき右膝が曲がる。左股関節の外旋、右足内転筋の内旋が足りていないからスウェイしてしまう。7回表の田中広輔同様、左肘がヘッドの内側に入っているから引き手主導になってしまう。7回表の田中広輔はステイバックも出来ていなかった。

一岡は右肘をつまみ上げたときに骨盤が滑っているから骨盤の回転方向と右肘の推進方向が逆になる。一岡は、中島の左三角筋の裏にぶつける。

故意かどうかは実体がない。当たりに行ったかどうかは実体がない。スウェイしただけかもしれん。危険かどうかも実体がない。頭部付近に当たったら退場でいいだろう。

九里は、一球で抑えた。マウンドでの投球だけで肩を作り、ブルペンでの何十球も投げることは無駄なのだ。