[選手名鑑]松井友飛#45

右投げ右打ち
生年月日 1999年10月11日
穴水高ー金沢学院大ー2021ドラフト5位
公称サイズ 190cm 87kg

投球動作

松井は、左足のスパイクの内側、右足のスパイクの内側でエッジをかけ、左肩をスクエア、左足をクローズドスタンスにしてセットアップする。右足のスパイクの外側は、プレートの一塁側に沿わせる。グラブは、背骨の前の胸元に置き、ボールは、右手中指の付け根で握る。三塁線に首を向ける。左腕上腕部、右腕上腕部を外旋している。右股関節を内旋、左股関節を外旋している。左肩は、左打席の外側のラインからボール2個分外れたところに向く。
首を左打席の外側のラインからボール1個分外れたところに向ける。左肩は、左打席の外側のラインからボール3個分外れたところに向く。頸反射はしていない。
左足首を底屈し、左膝をベルトの上、ベルトの高さ、ベルトの上で屈曲しているとき三塁線方向に首を向ける。左肩が左打席の外側のラインの捕手寄りを向く。左打席の外側のラインの捕手寄りに首を向けると、左打席の外側のラインからボール1個分外れたところを向く。頸反射はしていない。
左膝を屈曲し、左足首をベルト背屈したとき、右足小指にウェイトが移る。左股関節は外旋している。左腕前腕部を回外、右腕前腕部を回外する。右足踵で地面を荷重する。頸反射する。左足首を底屈する。左足踵が一塁線を向き、左足の外側のラインが左打席の外側のラインと一塁線が交わるポイントを向く。
右肘を逆Lにしてから、右手親指の腹でボールを叩くインバートで右肘をつまみ上げる。
右肘をつまみ上げたが右腕前腕部を立てていない段階で左腕前腕部を回外する。右足拇指球にウェイトが移る。頸反射している。左足は、スパイクの内側から入射する。
右手首を煽ったときは頸反射していない。右手小指基節骨の角度を70°にして左打席の中心線に向けたとき、右手親指のしなりを解く。頸反射するが、首が下を向く。リリース直前の左膝の屈曲の角度は、170°である。右股関節は伸展している。右肘の高さは、スリークォーター、右腕と背骨の交わる角度は、オーバーハンドである。
右足小指球で地面を蹴る。シャッフルする。

球種

フォーシーム Max 149km/h
チェンジアップ
カーブ
カッター

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