[対楽天9回戦]F4-8E(05/05/2022)追補

日本ハム対楽天9回戦、先発は、伊藤大海と岸孝之

岸孝之のボーク

5回裏二死一塁、一塁走者は松本剛のケース、松本剛は、右足をオープンスタンスにしてリードのセットアップをする。岸は、77球目を投じカウントが1-1となった後、首を三塁線方向に向けた後、首を左打席の中心線に向ける。右手中指の付け根にボールを嵌め、右手親指のPIP関節を屈曲して右手親指の爪でボールを押す。グラブを背骨の右側でヘソと肋骨下部の間にセットする。首を三塁線方向に向けた後、首を左打席の中心線に向ける。右手中指の付け根にボールを嵌め、右手親指の右股関節を二塁ベース方向にバックステップした後、右足のプレートの後ろに外し、右股関節をバックステップする。右手親指基節骨でボールを叩き、左足のスパイクの外側を一塁ベース方向に入射させる。岸は、ボークであるという価値を審判に付けられる。

参考資料

日本ハム

2回表、伊藤大海は、14球目、マルモレホスに対し、アウトロー(左打者のインロー)にスライダーをワンバウンドさせる(ボール)。
3回表、伊藤大海は、32球目、西川遥輝に対し、アウトロー(左打者のインロー)にスライダーをワンバウンドさせる(ボール)。
4回表、伊藤大海は、42球目、島内に対し、アウトロー(左打者のインロー)にスライダーをワンバウンドさせる(ボール)。
6回表、伊藤大海は、87球目、マルモレホスに対し、アウトロー(左打者のインロー)にナックルカーブをワンバウンドさせる(空振り)。
9回表、谷川は、23球目、鈴木大地に対し、アウトロー(左打者のインロー)にフォークをワンバウンドさせる(ボール)。

楽天

5回裏、岸は、70球目、松本剛に対し、アウトローにカーブをワンバウンドさせる(ボール)。
5回裏、岸は、77球目、ヌニェスに対し、アウトローにカーブをワンバウンドさせる(空振り)。
6回裏、石橋は、9球目、清宮に対し、アウトロー(左打者のインロー)にフォーシームをワンバウンドさせる(ボール)。
6回裏、石橋は、10球目、清宮に対し、インロー(左打者のアウトロー)にフォークをワンバウンドさせる(ファウル)。
8回裏、安樂は、11球目、野村に対し、アウトローカーブをワンバウンドさせる(ボール)。

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