2019広島vs阪神15回戦得点圏に走者を進めたのは初回のみ5回途中から出塁なし

これは息詰まる投手戦ではなく貧打戦

3連覇中も広島は丸と誠也のチーム。この2人を除けば打線に関してはGDeSWより弱い。その次に貢献したのがエルドレッド。新井やタナキクマルはメディアが過大評価しているだけ。共に一シーズン12~13本塁打。キクは股関節の外旋内旋がスムーズにできて引っ張れたシーズンのみ三割打てただけ。広輔は三割を打ったことがない。俺は三連覇中もタナキクに関しては事実に相応した評価しかしていない。石井や河田のことは褒めたことがない。これらのことは過去何度も書いている。技術面はコーチに任せておけばいいという奴がいるが俺はコーチの指導なんか信用していない。
基礎ができてないのに入団してきたって伸びないよ。育成にも限界がある。俺は巨人が嫌いだ。しかし、巨人のやり方が全て間違いで広島のやり方が全て正しいとするのは極端すぎる。

俺は4勝12敗の頃に始まり、5月中も補強しろと言い続けたのに補強しないのがいけない。

ファミリーって言葉は、疎外労働をさせたことに対する後付けの大義なんよ。

元は、剰余利潤を生みだしてロックやロスに貢いでいるんよ。こいつらユダ金を倒さにゃあかん。

倒さなきゃいけないのは元や緒方じゃないんよ。

支配下選手登録して一軍登録しない限りは何を言っても誰を獲れと言っても立法論、今いるメンバーでやるしかない。Aクラスに入ってCSに出るなんて低脳なことは言うな。ユダ金が飼っている牧羊犬が書いたシナリオどおりになってたまるか。俺はまだリーグ優勝を諦めてないぞ。じっくり立て直して中田氏勃乗りを嬢の前で嗚咽を挙げさせるんだ。

髙橋遥人は、スパイクの外側の踵寄りに重心をかけて左股関節を外旋して右膝を上げる。左右膝を内に入れたとき左足はアウトエッジで前脛骨筋も倒れていないが左股関節が内旋。

逆「く」の字を作ったときに左足はスパイクの外側でエッジをかける。右足内転筋は内旋している。左股関節の外旋が足りず左膝が前に倒れる。左腕前腕部を回内し、両肩の高さは水平になっている。

左肘をつまみ上げたとき、少しだけ両肩甲骨が接近する。左足は踵が離れ小指球を支点に左膝が前に倒れる。右手が親指が上に切り替わる。右足はインステップでスパイクの内側の踵から着地する。

リリースの瞬間に右膝が折れ曲がり、左足小指球を支点に左足の外側の甲が下に向き左膝が伸びる。左腕上腕部が凹む。フォロースルーのとき右足のスパイクの外側で地面を蹴る。

1回表、鈴木は、右足はスパイクの外側でエッジをかけてストライドが広がる。フルスインフができずに見逃しの三振 ワレがない。

3回表 野間は、右足の探りが大きいから着地したときに左股関節が内旋しちゃうんだよね。ワレを作る間がないんだよな。ヘッドがボールの内側に入って差される。
野間の足が速いたってこんなん余裕で一塁アウトの当たり。木浪が右膝を着いて捕球しているから一塁はギリギリアウトなんよ。

髙橋遥人は、実力としては岩崎とどっこいどっこい。全投球数114球の内、ワンバウンドの投球が9球。

他球団相手であれば8回0封できる投球ではなかった。

床田は、初回、15球目(打者マルテ)、右足の探りのときに弧を描く。17球目、22球目、34球目に、それぞれ大山、マルテ、髙橋遥人から三振を奪うが、リリースの瞬間、左腕上腕部が凹み、左膝が外側に外れている。手投げになっている。

床田は、7回裏、逆「く」の字のとき、左足踵が地面を離れ小指球に重心がかかり骨盤が滑り、フットファースト。リリースの瞬間、右足がo脚で後ろ体重になる。

大山は、割れを作ったとき、右肘がヘッドの外に張り出す。着地後、格納しながらスイング、押し手主導で打てている。

床田は、阪神打線だから1点で済んだ。