2019広島vs阪神13回戦4安打1得点で完敗あまりに酷い試合で草生える

それにしても弱すぎだね。打線に関しては、16連敗中のヤクルトの方がもう少しマシだったんじゃねえか。中田氏勃乗とヨシくんが嘲笑する声が聞こえる港町だぜ。

三連敗中大瀬良大地のピッチング

大瀬良は、コンスタントにリリースの瞬間に右腕上腕部が凹んで、全104球中8球がワンバウンド

大瀬良は、「く」の字を作ったときに骨盤が滑る。右股関節の外旋、左足内転筋の内旋共にできていない。
リリースの瞬間に小指球を支点につま先の後ろに踵が来て右膝が真下に落ちる。後ろの足を軸に骨盤が回り、左膝が曲がっている。瞬発力がボールに伝わらない

マルテは、インハイのストレートに対し、割れを作って体重がスパイクの外側に乗る。左肩を下げ、右肩を上げるが、右肘はヘッドの内、ヘッドは寝る。着地して振り下ろし始めに右肩が下がる。左肩関節を左肩甲骨にしまい込みながら打つ。

安全牌に本塁打を打たれる。

打線が打てないから一点も与えられないプレッシャーだと?関係ねえよ。フィジカルと技術の問題だよ。

大瀬良は、「く」の字を作ったとき、右足踵が地面を離れる。右足前脛骨筋が内側に捻じれる右膝が前に倒れる。

糸井は右肩を残してスイング、左中間を破る。

大瀬良は、6回3失点

一向に打てるようにならない打線

鈴木誠也は、いずれの打席も(中越二塁打もだよ)探りが大きく着地が遅れる。故にヘッドが遅れる。

1回表、木浪は、フォアハンドで左手の甲が寝て手の平でボールを受けて打球を弾く。

西川はヘッドアップ、メヒアはヘッドがボールの内に入ってスライス回転のかかった二ゴロ

鈴木は、二死三塁からヘッドップして三ゴロ

2回表、髙橋大樹はヘッドがボールの内に入って投ゴロ、本塁送球。會澤が三本間に挟まれる。大山と坂本は三塁方向ではなく本塁方向に會澤を追い込む。何それぷぷぷぷぷ。タッチ直前大山はボールをこぼす。本塁ベースカバーに入った岩田は右膝が開いて左肘の出が遅れてインハイに送球が外れる。三塁ベースカバーに入っていた木浪くんは、態勢を立て直してからとっとと坂本に投げずに會澤を本塁方向に追い詰める。
かっ かわいい~♥

岩田は、3回表、打者メヒアのところでリリースの瞬間に左腕上腕部が凹んで投球をワンバウンドさせる。岩田は、全93球中実に14球をワンバウンドさせる。會澤のところでもリリースの瞬間に左腕上腕部が凹んでワンバウンドさせたときも前述のメヒアのところと同様、左膝が伸びており瞬発力がボールに伝わらない。
3回表のメヒアは、探りが大きく、左足の着地が遅れて後ろ体重。この真ん中低目のフォークを振って岩田を助ける。
メヒアは、8回表の打席でも探りが大きく着地が遅れフルスイングできずに真ん中低目のパワーカーブを見逃し三振

メヒアは、ロクに野球を知らない阪神ファンにまで怖さがないと言われる。でもそのとおりだよ。

一向に打線が良くならないね。

だからといって、セーフティーをした近本や糸原の真似をしたら絶対にいかん。
実力がつかん。
例え成功しても次からまた相手投手に抑えられる。

カープファンの中に山田哲人の一番を引き合いに出して誠也の一番を提唱する者がいるが、俺は以前から山田哲人を一番に置く小川淳司を嘲笑してきた。最も打てる打者を必ず1回走者のない場面で打席に立たせるとは、相手投手を助けるだけで愚の骨頂だ。
バティスタが二軍落ちしてから誠也以外の打者はいずれも弱い。出塁しても返す人間がいない。