2018広島vs阪神20回戦。岡田5回6失点、中継ぎ投手も打たれる。

み僅差勝ち、大差負けは、強いチーム。

大差勝ち、僅差負けは弱いチーム。

弱い投手が投げている試合にしか勝てないチームだからだ。

この試合の負けは、只の一敗で済ませていい試合。

中﨑、ジャクスン、フランスア、一岡を投げさせずに済んだ。

新井が引退発表したから負けただと?

おまえら、カープの選手達を愚弄するのもいい加減にしろや。

新井の引退発表は関係ねえよ、ボケ!

このチンカス野郎共が!

メンタルで試合の勝敗が左右されると思っている奴等を池沼てんだよ!

岡田は、フィジカル面で先発が務まらないことを私は知っているので、岡田がKOされたのも計算の範囲内。

メンタルトレーニングをすれば、好投できるというのではない。

来季は、岡田をクローザーにしろや。

中﨑(7回)-フランスア(8回)-岡田(9回)が2019の勝利の方程式じゃ。

飯田は、来季は、佐藤祥万と共に、今季村田修一がいたチームで投げている投手。

プロで通用しないこと、と言うよりは、ここ(セリーグ、パリーグ、メジャーリーグ)は君たちが来る世界じゃないよということを、とうの昔に知っている。

炎上するのは、計算どおり。

今村の補欠のテストとして登板した藤井皓哉のピッチングは期待していただけに少し残念だが、発展途上の投手だけに打ちこまれるのも想定していなかったわけで
はない。

登板前に回跨ぎを言い渡されて体の使い方をセーブしていたのか。

才木は、右肘をインサイドアウトで出して大きく円を描き回転数の多い球を投げていた。

俺が見込んだだけのことはある。

ナイスピッチングだ。

グラウンドに乱入したおっさんが今の全カープファンの正直な怒りだと?

おまえらみたいな、頭の悪い奴と、全てのカープファンが同じだと思うなよ、ボケ!

おまえら、怒りの沸点低すぎだよ。

何、電波に洗脳されてんだよ。

こんな試合をしているようじゃCSや日本シリーズに勝てないとお嘆きの毒者には、言っておきたいことがある。

CSのような短期決戦は、最下位チームでも、そのときベストの状態の選手を酷使するば勝ち越し得る。

そこまでして勝ったDeNAは今季最下位争いをしている。

短期決戦を勝ち抜くよりもペナントレースでリーグ優勝する方が比較にならないほど難しい。

2位、3位のチームがCSで勝ったところで往きの燃料しか入っていない特攻機にしかすぎない。

下剋上、悲願の日本一と煽るバカな電場に煽られて

そんなもんに、ギアを上げてどうするんだ。

CSは、下記のオーダーで挑め。

(左)天谷

(二)桒原

(一)新井

(中)髙橋大樹

(三)堂林

(右)土生

(遊)庄司

(捕)石原

控え捕手 中村奨成

ベンチ入り投手  飯田 佐藤祥万 オスカル 永川、ヘルウェグ 辻空 敗戦処理として鈴木誠也

岡田明丈のピッチング

3回表

糸原は、インローのカーブ115キロを、振り下ろし始めにスウェイするが、トップハンドの親指でグリップを押してヘッドをボールの外側に入れてヘッドの下がりを抑えて右中間に打つ。

右中間を破られなかったが二塁打となる。

北條は、真ん中のストレート147キロを、ヘッドを残してセンター前ヒットを打つ。

広島0-1阪神。

福留は、インローのフォーク137キロを、ヘッドをボールの外側に入れてセンター前ヒットを打つ。

糸井は、インコースベルトの高さのカーブ113キロに、ヘッドがボールの下に入り、スライス回転の一ゴロを打つ。

4回表

岡田は、テイクバックのとこに左肩を上げ、右肩を下げる。

これは縦回転を産み出すので必要。

このとき、右腕前腕部を回内して右腕を背中の方に引いているので、右肩に負荷がかかると共に、体の使い方が横回転になる。

岡田は、48球目、リリースの瞬間に、右腕上腕部が凹み、真ん中低目にフォークをワンバウンドさせる。

岡田は、52球目、トップを作ったときに右肘が沈み、左肩、左肘の割れよりも遅れて右肘が出てインハイにストレート147キロが外れる。

大山に四球を与える。

岡田は、57球目、トップを作ったときに右肘が沈み、リリースの瞬間に右腕上腕部が凹み、アウトローにチェンジアップ137キロをワンバウンドさせる。

岡田は、トップを作ったときに右膝が内に入り、右腕前腕部が回外して右肘が沈む。

左肩、左膝の割れに右肘が遅れて出て、リリースの瞬間に右肘が伸びる。

俊介に四球を与える。

岡田は、66球目、リリースの直後に右腕上腕部が凹み、スライダーが真ん中低目に外れ、梅野に四球を与える。

才木は、踵体重になってアウトローのスライダー134キロを空振り三振。

5回表

糸原は、真ん中低目のストレート145キロに、ヘッドをボールの外側に入れるが、ヘッドがボールの下に入り、スライス回転の二ゴロを打つ。

これが内野安打となる。

北條は、インハイのスライダー136キロを、ヘッドを残してヘッドをボールの外側に入れて打つが、三飛。

岡田は、85球目、トップを作ったときに、右膝が内に入り、左肩、左膝が割れ、臀部が沈む。

右腕前腕部が回外して右肘が沈む

リリースの瞬間に右肘の位置が下がる。

福留は、インコースベルトの高さのストレート146キロを、ヘッドをボールの外側に入れてセンター前ヒットを打つ。

岡田は、90球目、トップを作ったときに、右膝が内に入り、左肩、左膝が割れる。

右腕前腕部が回外しかかり右肘が沈む

リリースの瞬間に左足が突っ張ることができているが、左股関節が引っ込み、右足に重心が残る。

リリースの瞬間に右腕上腕部が凹む

糸井は、インコースベルトの高さのストレート146キロを、ヘッドをボールの外側に入れて右中間にヒットを打つ。

広島0-2阪神。

岡田は、94球目、トップを作ったときに、右膝が内に入り、左肩、左膝が割れる。

右腕前腕部が回外して右肘が沈む。

リリースの瞬間に左足が突っ張ることができているが、右足に重心が残る。

リリースの瞬間に右腕上腕部が凹む。

陽川は、シュート回転した真ん中のスライダー134キロを、ヘッドをボールの外側に入れてセンター前ヒットを打つ。

広島0-3阪神。

岡田は、96球目、トップを作ったときに、右膝が内に入り、左肩、左膝が割れる。

右腕前腕部が回外し、右肘が沈む

リリースの瞬間に左足が突っ張ることができているが、左股関節が引っ込み、右足に重心が残る。

リリースの瞬間に右腕上腕部が凹む。

大山は、ヘッドを残してヘッドをボールの外側に入れて真ん中低目のストレート147キロを、センターフェンス直撃の二塁打を打つ。

広島0-4阪神。

俊介は、真ん中高目のスライダー138キロを、ヘッドを残してライト前ヒットを打つ。

広島0-6阪神。

梅野は、真ん中のストレート144キロを、ヘッドを残してセンター前ヒットを打つ。

才木は、インハイのストレート140キロを、スパイクの外側に重心をかけてバントする。

ボールの上っ面に当たり、トップスピンがかかり、三塁側に転がる。

糸原は、インローのストレート146キロを、ヘッドをボールの外側に入れて打つが中飛。

才木浩人のピッチング

1回表

野間は、アウトコースベルトの高さのストレート146キロに、ヘッドがボールの下に入り、スライス回転の二ゴロを打つ。

菊池は、アウトハイのスライダー137キロを、ヘッドを残して打つが、投ゴロ。

才木は、12球目、リリースの瞬間に手首が寝てボールを引っ掛ける。

スライダー134キロが真ん中低目に外れて丸に四球を与える。

鈴木は、左膝を上げるのが投手のレッグアップに遅れてアウトハイのストレート147キロを空振り三振。

3回裏

才木は、49球目、リリースの瞬間に右肘が下がり、手首が寝てボールを引っ掛け、真ん中低目にフォーク137キロをワンバウンドさせる。

野間は、アウトハイのストレート148キロを、51球目、右肘を抜いてスイングをするが、空振り三振。

菊池は、インローのフォーク138キロを、ヘッドを残して壁を作って打つが、遊ゴロ。

丸は、インハイのストレート147キロを、投手がレッグアップするのに右膝が上がるのが遅れ空振り三振。

5回裏

田中広輔は、真ん中高目のストレート144キロを、ヘッドを残して手首を返して打ち、左中間に二塁打。

磯村は、アウトハイのストレート145キロに、左膝を上げるのが遅れファウルチップ。

捕球されて空振り三振。

才木は、100球目、上体を一塁側に倒して、左足をシャッフルさせて右足を一塁側にターン。

フォロースルーの後、右手が頭の近くまで上がる。

よって右腕がしなる。

バティスタは、左膝を上げるのが投手がレッグアップするのに遅れ、踵体重になって、腰が伸び、左膝が割れる。

バティスタは、真ん中高目のカットボール143キロを空振り三振。

野間は、踵体重になってインハイのストレート146キロを空振り三振。

6回裏

才木は、111球目、テイクバックのときに、右腕前腕部を回内するが、右腕は背中の方に殆ど引かない。

トップを作ったときに、右肘、右腕前腕部が背中の方に入り、右腕前腕部が回外して右肘が沈む。

リリースの瞬間に右足が、ほぼ、突っ張っている。

上体を一塁側に倒し、右足を一塁側にターンさせるときに、左膝の壁が崩れる。

丸は、インロー(左打者のアウトロー)のカーブ110キロを、ヘッドを残して壁を作り、スライス回転をかけてレフトスタンドに本塁打を打つ。

広島1-9阪神。

飯田哲矢のピッチング

北條は、真ん中高目のフォーシーム134キロを、ヘッドを残してセンター前ヒットを打つ。

飯田は、6球目、テイクバックのときに左腕前腕部を回内するが、背中の方に左腕を引かない。

左の股関節が外旋して右足をインステップしてからトップを作り、体軸が一塁側に傾く。

左腕前腕部が回外するので、ボールを持つ手が打者の前に現れる。

最大外旋位のときに手首が立つ。

リリースの瞬間に両胸、骨盤が打者の正面に向く。

右足は突っ張らない。

左足を一塁側に着地させてフォロースルーを止める。

福留は、真ん中低目のストレート141キロに、振り下ろし始めにスウェイしてヘッドが遅れて出るが、ヘッドをボールの外側に入れてライトスタンドに本塁打を打つ。

広島0-8阪神。

江越は、アウトハイのフォーシーム135キロに、左膝が上がらずに空振り三振。

飯田は、15球目、テイクバックのときに左腕前腕部を回内するが、背中の方に左腕を引かない。

左の股関節が外旋して右足をインステップしてからトップを作り、体軸が一塁側に傾く。

左腕前腕部が回外するので、ボールを持つ手が打者の前に現れる。

リリースの瞬間、右膝の壁が崩れたままで、右足が突っ張らない。

左足を一塁側に着地させてフォロースルーを止める。

陽川は、アウトハイ(右打者のインハイ)のストレート143キロを、ヘッドを残してヘッドをボールの外側に入れてレフトスタンドに本塁打を打つ。

ピンポン球のように飛ばされます。

2本共、ヘッドを遅らせて引っ張られているので、投手にとっては屈辱的な打たれ方ですね。

大山は、インローのチェンジアップ130キロを、ヘッドを残して打つが、遊ゴロ。

俊介は、アウトローのスライダー118キロを壁を作って打つがレフトフライ。

7回表

飯田は、30球目、左股関節の外旋よりも左肘が遅れて出てストレート140キロがシュート回転し、インハイに外れて梅野に四球を与える。

ナバーロは、インコースベルトの高さのストレート141キロに、右肩が内に入り、右膝が上がらずに空振り三振。

糸原は、アウトコースベルトの高さのフォーシーム135キロに、ヘッドが遅れて出て三邪飛。

飯田は、38球目、リリースの瞬間に打者の正面に両胸と骨盤が合う。

北條は、真ん中低目のストレート140キロを、ヘッドをボールの外側に入れてボールを引っ掛けて打ち、レフト前ヒット。

福留は、ヘッドがボールの軌道に遅れて出るが、トップハンドの親指でグリップを押してヘッドをボールの外側に入れてヘッドの下がりを抑えて打つ。

スライス回転した打球がセンター前に落ちる。

江越は、アウトコースベルトの高さのフォーシーム134キロを、ヘッドを残して打つが、ボールの上っ面に当たり、トップスピンがかかり、遊ゴロ。

広島3-10阪神。

藤井皓哉のピッチング

8回表

陽川は、インハイのフォーク133キロに、ステイバックしたところでヘッドが止まり見逃し三振。

藤井皓哉は、7球目、テイクバックのときに右肩が左肩より僅かに上がり、右腕前腕部を回内して右腕を背中の方に引くのが大きい。

トップを作ったときに、右膝が内に入り、左肩、左膝が割れる。

右腕前腕部が回外して右肘が沈む。

リリースの瞬間に右足を突っ張ることができている。

右足の一塁側へのターンは両足がクロスしない。

大山は、真ん中低目のフォーク134キロを、ヘッドをボールの外側に入れて壁を作ってセンターフェンス直撃の二塁打を打つ。

藤井皓哉は、左肩、左膝の割れに右肘の出が遅れ、右肘が伸びる。

スライダー122キロがインハイに外れ、俊介に四球を与える。

藤井皓哉は、16球目、クイックでは、テイクバックのときに、右腕前腕部を回内して右腕を背中の方に引くが、引く幅は大きくない。

トップを作ったときに、右膝が内に入り、左肩、左膝が割れる。

右腕前腕部が回外して右肘が沈む。

リリースの瞬間に左足が突っ張るところは素晴らしいが、右腕上腕部がやや凹んでいるのと、上体が一塁側にも倒れているが、前にも倒れている。

右膝を三塁側に着地させてフォロースルーを止める。

原口は、真ん中低目のストレート140キロを、ヘッドをボールの外側に入れてバックスピンをかけてレフトスタンドに本塁打を打つ。

広島2-13阪神。

板山は、アウトコース(左打者のインコース)ベルトの高さのフォーク133キロに、踵体重になってステイバックの前でヘッドが止まり見逃し三振。

糸原は、真ん中高目のスライダー124キロを、ヘッドをボールの外側に入れてライト線に、ライトの右を抜ける二塁打を打つ。

藤井皓哉は、テイクバックが大きく、トップを作ったときに、右膝が内に入り、左肩、左膝が割れた。

右腕前腕部が回外して右肘が沈んでいた。

右膝を三塁側に着地させてフォロースルーを止めていた。

藤井皓哉は、31球目、上体の一塁側へ倒すが、フォロースルーのときに起き上がり右膝を一塁側へターン。

北條は、アウトハイののストレート142キロに、踵体重になって空振り三振。

8回裏

望月は、10球目、テイクバックのときに、右腕前腕部を回内して右腕を背中の側に引く。

引く範囲は、それ程、広くない。

トップを作ったときに、右膝が内に入り、左肩、左膝が割れる。

右腕上腕部が外旋、右肘、右腕前腕部が背中の方に倒れる。

右腕前腕部が回外して右肘が沈む。

リリースの瞬間に、左足が突っ張る。

左肩が下がり、0ポジションでションが、ほぼ出来ている。

丸は、インロー(左打者のアウトロー)のストレート152キロを、ヘッドを残してスイングしてボールを擦り、バックスピンをかける。

丸は、ヒッチしてから振り下ろしているので、脱力できています。

望月の投げている球も悪くありません。

9回表

伊藤隼太は、インハイのフォーク130キロを、壁を作って打つが、レフトフライ。

江越は、アウトハイのストレート143キロに、左膝を上げるのが遅れ空振り三振。

藤井皓哉は、44球目、右股関節を内旋して左膝を上げる。

テイクバックのときに右肩が左肩より僅かに上がり、右腕前腕部を回内して右腕を背中の方に引くのが大きい。

トップを作ったときに、右膝が内に入り、左肩、左膝が割れる。

右腕上腕部は外旋し、右腕前腕部が右肘と共に背中の方に倒れ、右腕前腕部が回外して右肘が沈む。

リリースの瞬間に右足を突っ張ることができているが、左股関節が引っ込んで重心が右足に残っている。

右足を三塁側に着地させてフォロースルーを止める。

真ん中高目のツーシームのカットボール139がシュート回転する。

陽川は、ヘッドをボールの外側に入れてボールを引っ掛けて打つ。

手首を返してしまったが、レフト線寄りに二塁打を打つ。

大山は、インコースベルトの高さのフォーク129キロに、ヘッドが遅れて出て捕邪飛。