30/10/2020広島17-3中日,大盛逆転三塁打,堂林,鈴木誠也2ラン,田中広輔3ラン

当該試合は、現象面だけ見れば広島打線が中日の中継ぎ投手を打って大勝です。
私は、将来のことしか興味がないので、田中広輔の犠飛がどうだとか前の試合の長野の2ランがどうとか終わった選手のことは興味がありません。
既に今シーズンの広島東洋カープは消化試合、原巨人がルール上もリーグ優勝を決めたました。これまで述べたように、勝負を捨てていないというアリバイを作り、レベルの低いサービス(野球の動き)見せないという名目でファンに媚びる必要はありません。しかし、翔か試合で若手投手を潰してはいけません。ビハインドや大量リードの試合は、今村、一岡、中田廉、菊池保則とかのベテランや自由契約にする選手に消化させればいいんです。
将来チームのリーグ優勝の装置となれる選手だけではオーダーを先発オーダーを組めないので、ベテランを使って消化しろというスタンスに変わりはありません。若手主体で試合に臨むのは来季以降です。あ

消化試合と若手主体のチーム作り

人間は、自分又は他人の肉体を動かさなければ食糧、住居を得て労働力を再生産(=生きる)ことができません。働いても商品が得れれなければ、労働を提供した相手に貸しができます。実際には、ロックフェラーやロスチャイルドは、自分と他人からカネを借り、労働に対する報酬は、労働を終えた後に、会社のオーナー、役員を通じて支給されており、借りたカネはロックフェラーやロスチャイルドの借金です。会社のオーナー、役員は、労働者に金を払って損失を出しても構いません。労働者は、タダ働きをして利潤を産み出す義務は成立しません。支給された商品を使って労働に応じてしまっているのです。会社のオーナー、ロックフェラーやロスチャイルドは、代理人を使って、需要がある、やりがい、自己実現という言葉を使って労働者を洗脳します。22回働くまで借用書の発行が待たされます。脳内からの指令がなくても働かざるを得ないのです。
メンタルは実体がありません。脳内で指令を出して肉体を稼働することもできません。メン肉体の稼働の後で脳内で価値属性を付与します。それを言葉にします。失敗を恐れずに思い切りやったか否かというのは、現在進行している野球の動きを後付けで価値を付けたものです。
動物にはセックスをしたいという本能は備わっていません。セックスも子育てもタダ働きです。飲食、睡眠、排泄も労働力の再生産です。
ロックファラーやロスチャイルドも自らの労働力の再生産だけでは奴隷を大量生産できません。
タダ働きに、後付けで、肉体及びその稼働に巧拙、高低、美醜という価値を付け、恋愛とか子は鎹とかいう文言を付け加えて洗脳しているだけです。私は、恋愛なんか下らないとガキの頃から思っています。
私は、肉体労働、スポーツも、労働関係、経済関係を把握し、価値を付け言語化することも、言論によるコミュニケーションも、歌も楽器も、料理も何れも女子供を遥かに凌駕しています。女が私に勝てるものは、絵を描くこと、字を書くこと、PC、電卓、ガラケーの早打ちだけです。
回りの奴らが高嶺の花と騒いでいる女も、私にとっては足元に咲く雑草、便器そのものです。憐みの対象でしかありません。
私は女を口説いたことも、告ったこともありません。私は、女に威張ったり従わせたりオラついてしないけど、クズ芸人や御用ライターの言うエスコートやサプライズもやったことがありません。私は、普通免許は取得しましたが、産まれてこの方、車というものを買ったことがありません。私は、若い頃から女が運転する車の後部座席で居眠りをしていました。
女は、俺が何も言わなくても風俗で働いてくれます。
チビダブハゲブスの男でも俺なんかよりも労働量をこなせる奴はいっぱいいるけどさ、女は、男と競争させずに、味噌っかすとして育てられ、男に守られているから、知能が幼児レベルのままなのよ。他人のした労働に価値を付けるということなんかできないわけよ。
ロックファラーやロスチャイルドが、電通の社員を使って、手足の長い白人、整形させた韓国人、及びそのハーフをテレビに出演させ、白人の男に日本名を付けて主人公にした少女漫画を描かせたおかげでな、女が尻尾を振って寄ってくるわけよ。で、試食してみるわけよ。
俺はよく、どうすれば女を振り向かせることができるか、その手段をチビデブハゲブスから相談されるんだけどさ、そんなん知らんのよ。女の捨て方ならいくらでも教えてあげられるけどな。
で、取りあえず、チビには「シークレットシューズを履け」デブには「痩せろ」ハゲには「植えろ」って答えてやるわけよ。そいつらがその後どうなったか? 知らねえよ。
俺と違って、借金を背負わされ自分の労働力の再生産で返せなくなったその他大勢は、ガギを作らにゃアカン、労働を提供して女の肉体を得るわけよ。「告る」という行為と野球の始動は別物なわけよ。
私は、フルスイングしての空振り三振、フルスイングして差されてポップフライはOKなのよ。私の事後評価では、「捕りに行ってエラーした」は、一歩前に出たということではありません。後ろの股関節を外旋が始動で、始動したかどうかが基準になる。始動できないのは股関節が損傷して労働力を再生産できなかったからか、前肩、前肘、前膝、前足首、前の股関節の何れか又は複数を一歩前に出して両肩がフラットになり腹横筋が突っ張る、ストライドが広がったからである。前者か後者からは、始動からフィニッシュまでの体を動かす順番でわかる。後者は、練習不足である。待って捕って差し込まれた、押手主導で送球したがアウトハイに外れたはoKです。
投手は、インロー以外のストライクゾーン内に投げて打たれたのであれば責める必要はありません、四球を出すのは、肉体の損傷、労働力の再生産に関係するので責めません。
バントはバットを短く持って空振り三振を回避しています。前肩を開いてから手首、肘の順で前に出すので野球が下手になります。セーフティバント、スクイズ、送りバントは私は嫌いです。
クサイ球を振らないと、ストライドが広がります。
クサイ球を振らずに四球で出塁するのは、空振り三振を回避しています。クサい球を振らずに四球で出塁するというのは、私は好きではありません。

ソフトバンク内川、阪神福留、上本博紀の戦力外通告

資産は、人間の労働によって産み出されたものに価値を付けたものです。
広島東洋カープの利潤は、選手がタダ働きをさせられた結果産み出されたものです。内部留保(利益剰余金+減価償却累計額)は、選手がユダヤ金融の主人にタダ働きさせられ、支給された報酬の値段が低く付けられた結果産み出されたものです。
ユダヤ金融の主人には、選手やスタッフが請求しなくても、内部留保は選手及びスタッフに支給する義務が成立します。労働に付ける価値と労働によって産み出された商品、サービスに付ける価値はイコールではありません。選手の労働に付けた価値が足りず、企業に損失が出たら、松田元はロックフェラー、ロスチャイルドにせびって選手及びスタッフに支払わせなければいけません。借金は、ロックフェラー、ロスチャイルドが自らにした借金です。
ロックフェラー、ロスチャイルドは、無制限に脳内で借用書を発行して法律でそれを認めさせていますので、広島東洋カープが債務超過になっても経済上は破産しません。企業の破産は、奴隷解放ですから、債務超過になっても法律上の破産を簡単には認めません。
支配下選手枠には、ルール上制限が設けられています。野球の動きができない選手は、支配下契約を結ぶ必要はありません。そのような選手と契約して若手の見本とか精神的支柱とかいう名目を付けるのは枠の無駄使いです。チームは強くなりません。
チームに貢献した選手には、引退後に遊んで暮らせるカネを支払う義務がありますが、リスペクトする必要はありません。引退後も遊んで暮らせるカネを払って忌憚なく契約を切ればいいでしょう。ファンも「アイツを自由契約にしろ」と自由に論じていいと思います。
松山、長野、小窪、田中広輔、メヒア、スコット、モンティージャ、クリスジョンスン、平岡、桒原は、チームに必要ありません。
田中広輔は、FA宣言をした上での広島東洋カープへの残留は認める必要はありません。FA宣言しなくても松田元主導で自由契約でいいと思います。
内川は、後ろの股関節の外旋で始動できません。ヘッドがボールの内側に入ります。2018年の日本シリーズのときから、2016年シーズン前に誠也と自主トレをしたときの内川ではありません。福留は、ヘッドを捕手方向に立てますので、前肩が背骨の方に入ります。
内川、福留、上本博紀、田澤も要りません。内川に三顧の礼をもって入団させろとかコイツバカじゃねえの。
松田元は、木下と持丸と支配下契約しなさい。
木下、持丸を除いた前記の選手と契約しなかったにも関わらず、70人のルール上の支配下選手枠がはみ出したら、松田元も巨人やソフトバンクのように、育成契約を結んで、野球をやめた後も労働力を再生産できるだけのカネを払えばいいんです。
野間、會澤、藪田に関してはトレードに出したら勿体ないと言う人がいるでしょう。しかし、広島カープにとって要らない選手は、他球団の監督コーチも要りません。
野間、會澤、藪田はトレード要員です。
羽月、林、中神にはファームの当面は、ファームの試合を成立してもらって数シーズン後に自由契約でいいでしょう。

原辰徳のユダヤ式管理手法

松田元は、ロックフェラー、ロスチャイルドに金をせびるのが下手です。財務諸表を提出して貸し渋りを示唆されると、人件費を抑えることに応じ、コストパフォーマンスに応じた労働をさせろということに応じます。トレードや外国人選手獲得による補強もしません。
佐々岡には、再拝する権限は委託されていますが、松田元から制限が加えられます。先発投手の球数が嵩んでも引っ張るのも、塹江、スランスア、島内、ケムナの連投回跨ぎをさせるのも、田中広輔、松山を使うのも佐々岡の自由意思ではありません。
原辰徳は、特定の選手を上げて「何故、あの選手は打てなかったのか」「何故、あの投手は打てなかったのか」「何故、あの選手はエラーをしたのか」「何故、あの選手は進塁しなかったのか」「故障の原因」を担当のコーチに質問します。担当コーチに、論点となっている選手の始動からフィニッシュまでの野球の動きを省略するとこなく説明させます。原辰徳は、自分の専門外のことも把握します。佐々岡は、高、朝山に一任しています。
原辰徳は、担当のコーチが全く答えられなかったり、メンタル上の言葉を交えて説明すると、そのコーチを村八分にします。
監督、コーチは、選手の動きをいじる必要はありません。コーチの仕事は、打撃投手を務めることができる、トスを投げられる、選手の投球を受ける、ノックを打ち続けられるレベルにまで自らの労働力を再生産することです。
しかし、監督、コーチは、選手が練習をしたかどうか、練習方法が妥当かを野球の動きから見極めれらなければいけません。
緒方孝市は、新井宏昌をシカトし、福井の件で畝を恫喝しました。野村謙二郎は選手を面罵しますが、コーチは叱りません。
佐々岡は、選手を窘めますが、コーチを叱りません。

試合結果