2019広島vsDeNA23回戦九里6回1/3投げて2失点フランスア8セーブ目

広島が勝ち巨人が負けてゲーム差は7.5
広島の残り試合は、18試合、巨人は22試合、広島が14勝4敗で巨人が8勝14敗であるなら逆転でリーグ優勝できる。
どうだ、全くあり得ない話ではないだろう。
巨人が16勝6敗するよりはあり得る話だろう。
9連勝を交えれば14勝4敗できるだろう。
2位とか3位とかそんな下らないもの欲しいか?

2位か3位になってCS、日本シリーズで下克上だと言っている奴らは、第一希望にフラれてチビデブハゲブスとしか性行為をしたことがないんだろうね。

アレ?違った?ごめん、ごめん。年齢=童貞or処女だたんだね。ぷぷぷぷぷ
まぢ、ダっせえ。

ミーティングで指揮官がリーグ優勝を放棄して「クライマックス、日本シリーズに出るぞ!
」なんて言ったら、俺が選手だったら監督の前で灰皿ひっくり返してやるね。
今までやってきたことは何だったんだって。

明日の今永との対戦だって、やる前から負けを想定してんじゃねえよ。
今永から7~8点取って序盤でkoしてみろよ。
性夜は過去3年今永を打ち込んでいただろうよ。
12-2 .167 0打点とか恥ずかしくねえのかよ。

京山将弥vs広島打線

1回裏一死一三塁、京山は、11球目、リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、右足小指を支点に右足が立ち、右足踵が三塁側に倒れる。
リリースの瞬間、左膝は突っ張らずに右腕上腕部が凹み、アウトロー(左打者のインロー)にチェンジアップをワンバウンドさせる。
戸柱が前に弾き、野間は二塁に進塁。

二死、二三塁から松山は、右膝で地面を蹴るが右股関節が引っ込み切らず、両股関節をぶつけると左足の拇指球を支点に左膝が外側に外れる。ヘッドを残してボールの外側に入れ、ボールの下に潜らせるが、中飛

2回裏、京山は、36球目、リリースの瞬間に右膝が伸び、右足の小指球を支点に右足が立ち、右足踵が三塁側に倒れる。
左膝は、ほぼ突っ張るが右腕上腕部が凹み、真ん中低目にストレートをワンバウンドさせる。

39球目、リリースの瞬間に右膝が伸び、右足の小指球を支点に右足が立ち、右足踵が三塁側に倒れる。
左膝は、ほぼ突っ張るが右腕上腕部が凹み、アウトローにスライダーをワンバウンドさせる。

3回裏、京山は、43球目、リリースの瞬間に右膝が伸び、右足の小指球を支点に右足が立ち、右足踵が三塁側に倒れる。
左膝は突っ張らず、右腕上腕部が凹み、インロー(左打者のアウトロー)にカットボールをワンバウンドさせる。

西川は、48球目のインコース(左打者のアウトコース)ベルトの高さのストレートに、左足がインエッジから左の内踝が前に倒れ、空振り三振

野間は、インハイ(左打者のアウトハイ)のカーブを、インサイドアウトスイングでヘッドに手首を越えさせて左翼線を破る二塁打

京山は、55球目、リリースの瞬間に右膝が伸び、右足の小指球を支点に右足が立ち、右足踵が三塁側に倒れる。
左膝は、突っ張らず右腕上腕部が凹み、真ん中低目にカーブをワンバウンドさせる。

京山は、59球目、リリースの瞬間に右膝が伸び、右足の小指球を支点に右足が立ち、右足踵が三塁側に倒れる。
左膝は、ほぼ突っ張るが右腕上腕部が凹み、真ん中低目にカーブをワンバウンドさせる。

鈴木は、60球目、真ん中低目のフォークに右足がインエッジからストライドが広がりフルスイングできずに見逃し三振。

二死二塁、京山は、62球目、リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、右足小指を支点に右足が立ち、右足踵が三塁側に倒れる。
リリースの瞬間、左膝は、ほぼ突っ張るが右腕上腕部が凹み、アウトロー(左打者のインロー)にフォークをワンバウンドさせる。野間は三塁に進塁。

松山は、67球目、真ん中のフォークにヘッドをボールの外側に入れ、若干ヘッドアップするが右前安打
広島1-0DeNA

會澤は、振り下ろし始めに右肩を下がるが、左膝で地面を蹴ってヘッドステイバック。左膝を突っ張らせ左股関節を引っ込める。両股関節をぶつけると左足がO脚になるが、右膝は投手方向を向き、完全ではないが右膝が真下に落ちていく。
アイザックが真ん中低目のカーブを左翼席に本塁打を打ち、広島3-0DeNA

九里亜蓮のピッチング

2回表、九里は、28球目、リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、右足の拇指球から小指球を支点に右足が立ち、右足踵が三塁側に倒れる。
リリースの瞬間、左膝はほぼ突っ張るが、右腕上腕部の付け根が凹み、インローにツーシームをワンバウンドさせる。

3回表、九里は、33球目リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、右足小指球を支点に右足が立ち、右足のつま先の真上に右足踵が来ている。
リリースの瞬間、左膝が突っ張らず、右腕上腕部の付け根が凹む。
インロー(左打者のアウトロー)にパワーカーブをワンバウンドさせる。

九里は、7回表、105球目、リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、右足小指球を支点に右足が立ち、右足のつま先の真上に右足踵が来ている。
リリースの瞬間、左膝が突っ張らず、右腕上腕部の付け根が凹む。

九里は、110球目、リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、右足小指球を支点に右足が立ち、右足踵が三塁側に倒れる。
リリースの瞬間、左膝が突っ張らず、右腕上腕部が凹む。
ここが肉体面での限界だろう。
ここで九里が降板し、中村恭平に交代

一死満塁、筒香は、アウトローのストレート150キロに対し、右膝で地面を蹴って右股関節を引っ込め、両股関節をぶつけると左足の親指から小指を支点に左膝が若干外側に飛び出すが、ほぼ投手方向に向く。左手拳で右手の人差し指の付け根を押し戻してヘッドに手首を越えさせて左前安打
広島4-2DeNA

遠藤淳志のピッチング

遠藤は、4球目、リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、右足小指球を支点に右足が立ち、右足踵が三塁側に倒れる。
リリースの瞬間、左膝が折れ曲がり左足がO脚になる。右腕上腕部が凹む。
ストレート146キロがインローに外れ、ソトに四球を与える。
ここで遠藤は降板
前の試合で28球投じており、肉体の稼働の源となるフィジカル面の状態が良くないことが看てて取れた。

フランスアのピッチング

遠藤が降板し8回無死一塁から登板したフランスアは、21球目、リリースの瞬間に左膝が伸び、左足小指球を支点に左足が立ち、左足の踵が一塁側に倒れる。
リリースの瞬間に右足踵を支点にしているが右足はインステップのまま、右膝が突っ張らず、ややO脚になる。コッキングの角度はオーバーハンドになっているが左腕上腕部が凹む。インロー(右打者のアウトロー)にチェンジアップをワンバウンドさせる。
登録抹消前に比べ、ファストボールのレベルは良くなったが回跨ぎ、20球を超えての投球は避けたいところだ。