リリーフで輝きを取り戻した能見篤史のピッチング

インフルエンザは実体がない。

ユダヤ金融が医者に病原菌を作らせて注射を打つから、肉体が損なわれる。

病原菌を体内に入れるから免疫ができて病気にならないって、実際にはありえへん。

医者の言っていることを真に受けているバカのいかに多いことよ。

ロックフェラー研究所で働かされ、病原菌を作って社会にばらまいた野口英世が偉人として祭り上げられ、それを信じているバカがいるからな。

情弱ってかわいそう。

さて、今回は、広島が最近3年間は、7勝3敗と勝ち越しているが、2016,2017年は打ち崩したとまではいかず、通算19勝31敗と負け越している投手がテーマ。

2018年は、リリーフに回ってから復活した。

昨季の通算成績

2018年は、開幕ローテーション入りし、3試合に先発したが、二軍落ち。

6月に一軍に復帰してからは、チームの状況からリリーフに転向。

6月28日に、リリーフで、プロ通算100勝目を挙げる。

8月16日には、プロ初セーブを挙げる。

動作解析

能見は、ノーワインドアップから、左足踵に重心をかける。

一度、右膝を上下させてから左の股関節を外旋しながら微妙に右膝を上下させる二段モーションを採り入れる。

テイクバックのとき、左腕前腕部を回内し、左腕を背中の方に引かないので、テイクバックは横に小さい。

クイックのとき、テイクバックは、左腕前腕部を回内してルーズに逆L字に左肘を曲げる。

クイックのときもテイクバックが小さい。

リリーフのときは、テイクバックのとき、左の股関節を引っ込めることがある。

ノーワインドアップのときは、右膝をほとんど内入れせずに一瞬逆「く」の字をルーズに作ってステップする。

リリーフのときに上体を右足で「く」の字を作ってフットファーストでステップし、右肘と右膝が並進しないことがある。

クイックのときは、左股関節の外旋なしでステップする。

クイックのときは、右膝をタイトに曲げ、重心を落としてステップする。

右足は踵から着地する。

トップを作ったときに左の股間節が伸びることがある。

その場合、右肩、右膝が開く。

右足を着地するや否や左肘が出てくるので、右足の着地から左肘が出てくるまでの間が短い。

胸の張りが大きい。

リリーフのときは、右足の着地から左肘が出てくるまでの間が短いときと長いときがある。

リリースの瞬間に右足が突っ張るが、インステップしたままになっている。

リリーフのときは、リリースのときに右足が突っ張るときと突っ張らないときがある。

クイックのときもリリースの瞬間に右足が突っ張るときと突っ張らないときがある。

クイックのときも、リリースの瞬間に右足がインステップしたままである。

リリーフのときは、リリースの直後もインステップのままのときがある。

右膝の壁が崩れ、左足を一塁側に着地させている。

リリーフのときは、リブダウンが大きい。

クイックのときもリブダウウンが大きい。

インステップしたままリリースするので、フォロースルーのときに体軸の使い方が横回転になることがあるが、テイクバックが小さく右足の着地から左肘の出までの間が短いので、始動(レッグアップ)が遅れないこと、能見がレッグアップしたとき、クイックのときは左足の拇指球に重心を移す前、左足スパイクの外側に重心をかけたときにレッグアップすることが重要。

右足の踵から着地し、右足を固定する投げ方なので、硬いが粘土で掘れ易いマツダの成績(防 6.75)が良くない。

各種指標

コース別成績

右打者

左打者

球種配分

球種別成績

対戦成績