野手では小園,上本崇司,投では島内,塹江,キャリアにとらわれない起用で勝つ野球をやれ

私は、ファミコンのゲームも、スマホのゲームもやりません。
パチンコ、競馬のような架空資本取引もやりません。
セキュリティー、リスクは、実体のない観念である。私は、ディスクの容量を食いつぶす、セキュリティーソフト、ゲームソフトを即刻アンインストールします。
テレビとゲームは、労働、労働力の再生産の無駄使い。ゲームは、体を動かしますのでゲーム関係の仕事をする場合には役に立ちますが、それ以外の者にとっては、何もインプットできません。やっても面白くありません。
カネや物には価値が備わっていません。
架空資本取引は、ロックフェラーやロスチャイルドがが発行した借用書を買う行為です。日銀やFRBに出資して無制限にカネを産み出せるユダヤ金融の主人でない者は、奴隷を買って労働の代償として支給するカネに付ける価値を、労働を大量に反復するまで無にします。カネを前貸ししたことにします。奴隷を買わないのであれば自らが奴隷になる。それによってユダヤ金融の主人に利潤を産み出さないと架空資本を変えません。
肉体の稼働にメンタルは関係しません。肉体の稼働は、実体があるので、現在進行形で価値を付けることができます。メンタルは実体がありません。後付の観念です。肉体の稼働をその源であるフィジカルの再生産に遡って分析する仕事は、労力が要ります。煩瑣であると価値を付けられます。事実関係に基づいて価値を付けるとユダヤ金融の主人に利潤を産み出しません。宗教や道徳を含めたメンタルの領域に逃げ込むことは、この煩瑣な作業をしませんから、肉体の稼働を分析するよりずっと楽です。運、不運、神の所為にするのは楽なことです。どの分野でも、メンタルの領域に逃げ込む人間で仕事のできる人間を私は見たことがありません。
思考は体を使うことによって産み出されます。
「気合だ、根性だ、頑張れ」と絶叫する奴は、実際は、肉体の稼働を使って産み出すエナジーを使っていません。故に、事後に考えることをしません。彼等の言う「熱い奴」という価値を付けることができません。サービスを産み出さない空っぽで、受け身で白痴、軽薄な奴としか言えません。投げっぷりという現象に逃げる奴も同じです。「そもそも」「ある意味」も、根拠がなく予め性質が備わっていることを前提として論旨を展開しているので、この2つを用いる奴も軽薄白痴です。
私は、労力を費やして監督、コーチ、選手を批判しますが、コイツらは労力を費やさず楽して批判しているのです。
唯心論者は、疎外労働に応じて肉体を破壊してユダヤ金融の主人に利潤を産み出したことに後付けで擁護しているのある。
共産主義は、唯物論のところと「必要に応じて受け取る」を除けば、肉体を損傷し、等しく貧しくの奴隷の道徳である。自由と平和は並立しない。
ユダヤ人に唯物論を叩き込まれながら、白痴のフリをして唯心論、物神論、人権、平和、自由、「必要に応じて受け取る」を隠して共産主義を使って奴隷を洗脳している奴が腹立たしいのだ。

守備位置の問題、打順の問題をどうクリアするか

全ての選手は、労働の源であう肉体を損耗してプロに入ってきます。肉体の使い方によっては、更に、肉体の損耗の程度が大きくなります。肉体を損耗する体の使い方は間違った体の使い方です。肉体が損耗し、労働力の再生産に労力を要するレベルのところで、トレーニングをします。
肉体にかける負荷を軽減し、最大の瞬発力を産み出すのが体の使い方としては正しいと言えます。それができて年俸を上げられなければ、ユダヤ金融の主人の代理人と交渉して、年俸を上げてもらえ。
肉体に負荷をかけても最大の瞬発力を産み出せない選手が、動作を削り、波動を作り、体の動きの誤差を縮めていく作業は、誤差の小さい選手に比べると労力を要します。先に行く選手に追いつくには、追われる選手よりも労力を要します。これらの誤差すなわちロスの大きい選手を起用すると、選手の個人技の総和であるチームは負けます。これらの選手は、誤差を縮めることなく引退していきます。
私は、見込みのない選手は、見切るのが早いですが、自分が惚れ込んだ選手は、キャリアがなくても、走者有り、試合終盤の、肉体の稼働ができていなければ乗り越えるのが難しいと考える場面で起用します。野手であれば、スタメンで起用した以上は、肉体の損傷がない限りは途中で代えません。
但し、私が言いたいのは、育成に舵を切れということではありません。
私が最も重視するのは、打撃、守備、走塁、投球、全ての面において、蹴る力、振る力です。
人間には、素質や性質は備わっていません。蹴る力、振る力は全てこれまでの努力です。
初めて投球、送球、打球に対応してボールを捕まえることができるのは、運命、偶然ではありません。

上本崇司のバッティング

前肩が背骨の方に入る、前肘が突っ張る、前足を踏み込む奴、重心が低い奴、手首が緩まない奴、スクラッチができない奴に、後ろの膝が地面に付くフルスイングはできません。前肩が背骨の方に入り、前肘が突っ張ると、前肩を開かないと、前肘を抜かないと押手の肘が出て行きません。
フルスイングは、パーフェクトインサイドアウトスイングです。
小園が、フルスイングのレベルが高いことは何度も言っているので、ここでは繰り返しません。
二軍の投手に合わせて、後ろの股関節の外旋運動をしてもレベルアップしません。
小園にとって、二軍戦は、試運転。労働力の再生産を行っているだけです。小園の二軍の成績は関係ありません。
オールドファンは、上本に、チビであるという価値属性が付されるが故、大資本メディアの使用人を使ってて産み出されたコメントに洗脳されるがまま、「バットを短く持ってコツコツ当てる」「ボテボテのゴロを打つ」「バントで転がす」「叩きつけてバウンドの高いゴロを打つ」という、期待のコメントを発します。しかし、実際には、叩きつければ、硬球はバウンドの高いゴロになりません。手首のラインよりヘッドが下がってヘッドアップしたり、手首を返すからバウンドの高いゴロになります。
実際の上本の打撃は、メディアの使用人やオールドファンのいう打撃とは違います。
上本は、現段階でキャリアが作れていませんが、インサイドアウトでスイングの水準が高い。規定打席に達するまで起用すれば、田中広輔、菊池涼介、メヒアより本塁打が打て、ワンバウンドのボールを振りません。
三者凡退で、鈴木誠也が次のイニングの先頭打者として打席に入る回数は減ります。

堂林の守備打撃

「必ずしもメンタルは関係しないが、肉体の誤作動を産み出す」ことについて、ユダヤ金融の主人に医者として奴隷を買う権利を付与された者は、価値属性を付与する。
しかし、全ての動作に関し、メンタルが肉体の稼働に先立つことはない。メンタルは肉体の稼働をコントロールできない。メンタルの関係するイップスというのは実体がない。
私に言わせれば、コイツらは無識者だ。
動作の誤作動に関しては、これが全くなくなったとまで言える選手を私は見たことがない。
三塁守備における堂林のスローイングの誤作動は、前肩が開いたところで打球を捕まえ、前足がインステップすることである。
日本の野球指導者は、送球の受け手がボールを捕まえやすくしなさいとスローイングの動作をいじります。すなわち、先に前肩を開いてから投球肘を出し、後ろ足を軸に前足をインステップして投げなさいと、スローイングをいじります。
ファーストは、前肩を開かずに送球する野手の前肩とスクエアに構えることはしています。
しかし、従来から言われてきた「ファーストは、後ろ足を延ばして捕球しろ」
私は、これは間違っていると言いきれます。
ハーフバウンドの過程を経てショートバウンドが上がったところで捕球するのが最も簡単に取れます。後ろの股関節を外旋してガイドハンドの手首との距離が取れるから、ガイドハンドの手首でボールを捕まえられるからです。
後ろ足を延ばし、前足を延ばしても、伸ばさなくても、ショートバウンドが上がったところで捕球すれば、捕球のタイミングは同じです。
両足を伸ばして送球を待つことは、打撃で言うと、前足で踏み込んで前足の着地位置を探る→ガイドハンドの手首と投球の軌道の距離が取れない→ガイドハンドの手首でボールを捕まえられない。振り遅れると同じです。
打撃も守備も後ろの股関節でボールを捕まえるのがポイントです。
足を一塁ベースから離して捕球することは、ベースの後ろ外しは可

堂林は、両足の伸ばし方が足りないと言われますが、これに関しては堂林が正しいと思います。捕球して一塁ベースから即足を離すのも、後ろ足の体重が残らないので、後ろ足を軸に後ろ足が回らない。これも堂林が正しい。
しかし、堂林は、前膝で地面を蹴るのが足りないので引き付けて捕れていない。
堂林の一塁守備の動きを総合すると、プロの一塁手の標準よりは上手いです。

内野守備は、前肩をスクエアにして待って捕るが、体の使い方が正しい
しかし、ピレラは、サードの守備、レフトの守備になると、打撃と異なって前肩が背骨の方に入る、ストライドが広がる。前肩が開いてから押手の肘が出るドアスイングになる。
打席と同じく前肩をスクエアにして構えるファーストの守備では、前肩が背骨の方に入らない。

手首を落とすのが遅れると後ろの股関節で地面を捕手方向に蹴るのが遅れる。それでも手首を耳の高さまで持ってくるという大腿骨の上下運動を行っている。
ピレラは、初回と7回の裏、ワンバウンドの投球を振った。ピレラも鈴木誠也も、対戦する投手の投球によって、打席のインコースのラインに対しては、前肩を平行にしていないが、投手の前肩とはスクエアになっている。手首がトップポジションに達するまでに右肩、右肘が内に入っていない。ピレラは、前膝の着地位置を探らずに真下に前足を落としているのでストライドが広がらない。前足首が底屈したときも右肘がヘッドの外側に張り出している。
前肘を曲げてインパクトの瞬間、ヘッドを残してから、引手をグリップから外している。
鈴木誠也も同じことをしている。
解説は崩されたと言うが、始動が遅れても打撃の根幹が崩れることを防止している。

堂林は、前肩、前肘が背骨の方に入る。ストライドが広がる。鈴木誠也、ピレラ、小園、安部もワンバウンドを全く振らないとまでは言えないが、堂林のワンバウンドを振る回数は、これら打者より圧倒的に多く、メヒアほど多くはないが、田中広輔、菊池涼介、會澤、松山並みにワンバウンドを振る。
打撃に関しては、松山、堂林は、ピレラに遠く及ばない。松山、堂林は、ピレラのライバルではない。
ピレラを5番に据えれば、誠也は歩かされなくなる。

小括

これまで述べてきたことを総合すると、私であれば、下記の打順を組む。

(三)上本

(中)西川

(遊)小園

(右)鈴木誠也

(一)ピレラ

ここまでは確定である。6番以下は、

(二)安部

(左)堂林

(捕)會澤

又は、下記の打順を組む

(左)野間

(二)菊池涼介、

(捕)會澤

開幕前の構想と変えたところの大きい部分は、菊池涼介の一番打者をやめたこと。
三塁上本を下位打線から一番に持ってきたところです。
長野に外野を守らせることをやめたことです。
野間と堂林はレフトで競争。順方向に引っ張れ、ワンバンを振らない方の勝ち。
菊池涼介は、後ろの股関節で地面を蹴る動作が肉体の稼働の反復の累積で衰えている。シャッフルできない、スタートも遅れるからスライディング捕球が増えた。
菊池涼介と安部も二塁のポジションを巡って競争
松山、長野は、代打専門。松山の代打専門は開幕前と変わりません、前回先発起用された崇司のバッティングを見て暫定措置としての一番長野は必要ないと確定しました。
三好は、押手主導で打てるし、スローイングできる。しかし、二塁ベース方向に地面を後ろの股関節で蹴れ、前膝で地面を蹴れる投手と対戦すると、ドアスイング、後ろ体重になる。
上本は、守備固めと言えるほど、守備が上手くない。具体的には、守備では前肩が開く。
練習でノックを受けた累積本数は、入団間もない選手よりも多いので肉体が損耗している。修正に労力を要する。完全に修正されることなく引退だろう。
三好は三塁守備固め
労働力を再生産して肉体を稼働できる人口を減らさないと、肉体を損傷、損耗していない人間は、肉体に負荷をかけて労働を強化しません。しかし、ユダヤ金融の主人も、妻という奴隷以外の奴隷の数がゼロになったら自分が産業を興して子供を奴隷として働かせなければなりません。セックスパートナーがおらず、子供を作れなかったら自分が働くしかありません。ユダヤ金融の主人は、奴隷が肉体に負荷をかけることは修正しません。労働に価値を高く付けたらセックスをして子供を作りません。ユダヤ金融の主人は、原子力商品を作らせるだけでも利潤を得ることはできますが、奴隷に戦争をさせて殺人させます。
風、雨、地震、病は自然現象ではありません。奴隷に肉体を稼働させて産み出すものです。
風なんて高校生だって言い訳できません。
前肩を開いてボールを捕まえる、すなわち労力を要して体に負荷をかけているから落球するのです。
田中広輔は二軍で労働力を再生産してFA宣言して巨人に行っていただいて結構です。巨人なら一生遊んで暮らせるカネをくれるでしょう。
差されて内野フライになるのは、インサイドアウトでスイングできているから許容できます。
メヒアは、ボールの内側を撫でる合わせただけの打撃でボテボテのゴロやフライを量産します。
メヒアも、二軍に落して労働力を再生産させ、一軍に上げることなくリリースしてあげましょう。

坂倉は、スローイングは、前膝を蹴って、後ろの股関節の外旋運動を修正して送球できるようになりました。
坂倉は、打撃では、コックを用いるので、前肩が背骨の方に入ります。會澤よりもワンバンを振ります。會澤よりも前肩が開いて捕球しています。この2つを修正しないと會澤は抜けません。

クローザー問題をどうクリアするか

佐々岡は、菊池保則をクローザーをするとしました。これについては、私はベストだとは思わない。
菊池保則は、フォーシームとツーシームを投げるときに投球動作が変わる。ツーシームを投げるとき、僅かに前肩が内に入る、後ろの股関節の外旋が解けるのが早い。
投球肘を逆Lにして右肩関節を外転するときに両肩がM字になる。連投に耐えられるかどうか。
連投させるなら、ブルペンに入るのは一試合一回。ブルペンに入らずにマウンドで5球試運転するだけでもいい。これは全てのリリーフ投手にも適用してもらいだい。

島内も塹江も細部を見ると、まだまだ肉体の動きに誤差はあります。
投球には、km/hという価値は備わっていません。
スピードガンは、人間が肉体を稼働して動かして価値を付けますので、投球の始動との間に誤差が生じます。
投手は、二軍の打者に合わせて、後ろの股関節の外旋運動をしてもレベルアップしません。
私は、二軍に置いておく必要はないと言ってきましたが、佐々岡も島内を一軍昇格させました。

島内は、森下、フランスアと同じく、後ろ足の踵に体重をかけて投球肩を下げてから前膝を下げます。大瀬良と岡田は、この順番が逆なのでローテカフに負荷をかけないと投球肩が担げません。
島内、森下、フランスアも、始動の誤差、後ろの股関節の外旋運動の誤差により、投球腕の上暗部が凹んでワンバウンドのボールを投げることはあります。
ローテカフにかける負担を軽減して投球肩を担げます。ストライドを狭め、投球腕の手首がしなり、前腕部の加速距離が長くなります。

二軍の選手が使用する球場に比べると、傾斜が緩くマウンドが柔らかいと言われる横浜スタジアムや神宮ですら、傾斜が大きく、地面も固めてあり掘れにくい。
島内のように、投球肩を担ぎ、前足首を背屈して投げる投手は、二軍戦で投げるよりも誤差なく投げられる。
岡田明丈は、ローテカフが損傷、損耗する前の段階では、投球腕が骨盤の位置で止まります。
岡田明丈のようにローカフの損耗、損傷が進むと、投球腕を背中の方に引くことはありません。
島内に関しては、私であれば、敗戦処理、ビハインドからというプロセスを踏まずに、一軍登録即クローザーの仕事を与えます。

塹江に関しては、菊池保則、ケムナ、中村恭平、高橋樹也、藤井皓哉、藪田の中で、二塁方向に後ろの股関節を蹴る動作が最も正確です。リリースの瞬間までに最も、前膝で地面を蹴れています。

私であれば、クローザー島内、セットアップがフランスア、7回は、塹江で活きます。島内は肉体が損傷しない限りは岡田、大瀬良に、買えません。
島内が打たれても大瀬良と交代はしません。腹を括ります。リーグ優勝できなかったら辞任します。

スコットは、二軍で労働力を再生産させて一軍に上げることなく、リリースしてあげましょう。

総括

堂林は、前肩、前肘が背骨の方に入る動作を修正するのは他の選手よりも労力を要し、完全に治ることなく引退するだろう。よって、現段階では、左翼のレギュラーを確定とまでは言えない。堂林はヒッチをしない、松山はコックを用いるので、前肩が背骨の方に入る。堂林も松山も、練習でのスイングの数の累積は、入団間もない選手よりも多いので肉体が損傷している。投げる足の軸足と打つ方の軸足が逆である野間、松山が、右投げ右打ち、左投げ左打ちの選手に比べ、後ろの股関節の外旋運動を修正するのに労力を要する。

4点未満に抑えることが要するとすれば、投手は、リリースに至るまでの過程で脱力できてもリリースの瞬間に負荷がかかります。肉体が損傷し、労働力を再生産できません。
ヒットが打てないと点が取れないというのでは勝てません、しかし、ヒッチをしてインサイドアウトでスイングして差されてフライが打てないと、ストライドを狭くできません。
ヒッチして高目のボールを空振り三振しないとストライドは狭まりません。
ストライドを狭くできなければワンバウンドを振ります。ど真ん中の緩い変化球を振れません。エンドランが成功しません。
ストライドが広がれば、四球を取れません。何度トライしてもヒットは打てません。
打撃の基本は、順方向に内野手の頭上を越えるバッティングです。これは、後ろの股関節の外旋運動によって引き付けて打たないと打てません。
バントは前肩を開いてするので野球が下手になります。
投球数が累積して、肉体の損耗した投手から安打を打っても打撃のレベルは上がりません。
一方、相手投手の投球によって打線が4点しか取るのが限界であったとしても、そのような試合で勝てないというのではリーグ優勝できません。打者の補強も投手の補強のどちらも欠かすことができません。
左翼を守れる、パーフェクトインサイドアウトスイングができる新外国人を獲る必要があるが、どんな投げ方をしてもローテカフの損傷を遅らせることはできても、全く損傷しないということはできない。これはリスクではなく実体がある。フランスアも肉体の損傷は進んでいく。もう一人、パーフェクトインサイドアウトスイングで投げられるオーバーハンドの投手が欲しい。ユダヤ金融の主人に利潤を産み出している松田元はしないだろう。

ムードというのは、実体のない観念であり、宗教です。宗教では勝てません。ファンの応援があってもチームは勝てません。
スコアラーが定量化、定数化させたデータを集めても、トラックマン、ラプソードを稼働させても、選手が肉体をインサイドドアウトで稼働できなかければ打てません、アウトが取れません。
キャリアを形成してきたコーチを雇っても、選手をいじって壊すのはコーチですが、選手を育成するのは、選手自身です。

選手の労働力の再生産、肉体の稼働の修正、それに応じた監督、コーチの運用次第では、リリーグ優勝はできるが、野球のレベルは上がっていかないだろう。
肉体の稼働のレベルに応じて起用を行い、起用されなくてグレた奴には、佐々岡は毅然とした態度を採れ。
毅然とした態度とは、肉体を損傷する暴力ではなく、無期限で二軍に落す、FA宣言させて巨人に行かせるということです。
監督、コーチを批判するなということではなく、肉体の稼働のレベルが低いから要らないのだ。
巨人と契約できない選手なら、独立リーグに行けということです。
フィクションされた経済関係に基づいた起用では、ユダヤ金融の主人に利潤を産み出せるが、肉体が損傷し、一の労働に付される価値も下がる。リーグ優勝ができない。