2019中日vs広島25回戦タイガース逆転でのCS出場へ一歩前進

CSに出場して下克上をするということは、親にベンツを買ってもらってナンパしまくるFラン大学生、イケメン高身長に相手にされず、チビデブハゲブスが揃った男に殴られながら夫婦生活を続け、男に頼らず経済面で自立している女にマウンティングするキモブス女と同じだ。
コイツらの一体どこが負けず嫌いと言えるのか。
赤松や原口とCS出場権をかけて戦う選手とは肉体を損耗させられたレベルが違う。
同一に論じてはいけない。

中央銀行、大手メディアは、全てロスチャイルド、ロックフェラー、モルガン、サザーランド、チェスターというユダヤ金融の出資によって成立している。
メディアの使用人を使って禁止薬物に該当するか否か、その発表をいつにするかをコントロールできる。
ユダヤ金融が、医学者や工作員に肉体を蝕む成分を製造させ、製薬、食品、原材料、動植物、更にはその種子、餌に混入させ、アスリートだけでなく全ての労働者の肉体を損耗させていることを私は叩くが、バカープファンは、鬼の首を取ったように巨人を叩く。
極めて自己中心的なのだ。
試合前現在、広島は、70勝69敗3分けで3位、阪神タイガースは、66勝68敗6分けの4位
中日は、既に4位以下が確定している。
広島が最終戦で中日に負けるか引き分けて阪神が残り3試合に全勝すれば逆転で3位になれるのだ。
ベイスターズは、既に9月25日に、山﨑康晃、三嶋、エスコバー、国吉が抹消され、また、筒香も既に登録抹消されているのだ。
大野雄大も防御率でクリスジョンスンを抜いた段階で降板するだろう。
阪神が点を取っても、大野雄大は、2点取られれば、10回1/3投げないとクリスジョンスンを抜けないので、2点取られた段階で降板するだろう。
阪神は、28日に今永が降板した後に、中日戦で大野雄大が降板した後にベイスターズ、中日の中継ぎ抑えをボコれば3連勝は、十分あり得るのだ。
クソゴミしかいないバカープファンを許すな

阪神は、28日から再開する残り3試合に勝たなければならないが、中日さんには、広島に是非とも勝っていただき、根尾くんの生涯たった一度しかないデビュー戦を勝利で飾っていただきたいのだ。
中日よ、独立リーグでも.260打てるかどうか怪しい奴等しかいないバカープ打線なんかに負けるな。

abstract

いいぞ、中日
堂上、ナイスバッティン!
小笠原、ナイスピッチン!
他球団の中継ぎ、抑えを打てない広島弱い~
uhhwee—-!バカープ、ざまぁ!
これで広島の自力でのCS出場はなくなった。
カープは、Bクラスが”お・に・あ・い”
ぷぷぷぷ
早く泣けよ、バカープファン
阪神よ、残り3試合3連勝行ったれ!

中日打線のバッティングvsクリスジョンスンのピッチング

1回表、先頭の大島は、3球目、真ん中低目のシュート146キロにヘッドアップして二ゴロ。

京田は、6球目、アウトローのスライダー134キロに対し、右足の着地のときに左肘がヘッドの内側に入り、引手主導で手打ちのスイング、左足の拇指球を支点に後ろ足を軸に骨盤が回り空振り三振

福田は、8球目、インコース(右打者のアウトコース)ベルトの高さのチェンジアップ133キロに、ステイバックの過程で、左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。右足のスパイクの外側に体重を乗せる間がなくストライドが広がりストライドが広がる。左肩の開きが右肘の推進に先行し、二飛に終わる。

2回裏無死走者無し、ビシエドは、10球目、アウトロー(右打者のインロー)138キロに対し、ステイバックのとき右足はインエッジだが、右足踵に体重をかけ右足つま先を斜め後方に向ける。ストライドを狭めて左足を着地、左肩を残す。右足の拇指球を支点に右膝が内に入り、ヘッドは立つものの右肘がヘッドの内に入る。
振り下ろし始めに右肩を下げず、ヘッドをボールの外側に入れ、縦に擦り下ろしヘッドをボールの下に潜らせてバックスピンをかける。右足の拇指球で地面を蹴って後ろ足に重心を残さない。フォロースルーのとき左足の踵に重心を移していく。

西川は左翼側に背を向けて打球を追うが、中越二塁打となる。

無死二塁、髙橋周平は、12球目、クローズドスタンスで構える。
真ん中高目のストレート146キロにヘッドアップして二ゴロ

一死三塁、ジョンスンは、15球目、リリースの瞬間に左膝が伸び、左足の小指球を支点に左足が立ち左足踵が一塁側に倒れる。右足踵の内側を支点に右足がインステップ、右膝が突っ張らず、右足がO脚になる。左腕上腕部が凹む。インコースベルトの高さのストレート148キロがインコースのラインの外側に外れる。
阿部は、右足つま先を斜め後方に向け、右足の小指球から右足踵の外側に体重をかけてストライドを狭めて、左足を着地、右脇は閉まるがヘッドは寝ず右肘はヘッドの外にある。左股関節を引っ込める。ヘッドを返さず手首を上に上げる。

ジョンスンは、22球目、右肩関節を右肩甲骨に格納するのが左肘の出に先行する手投げで、リリースの瞬間、左膝が伸びて左足の小指を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。右足はスパイクの内側の踵を支点にしているが、右膝が突っ張らず、インステップ、右足がO脚になる。右股関節の前で左肘が伸びる。
インハイ(右打者のアウトハイ)にチェンジアップ135キロが外れ、阿部に四球を与える。

一死一三塁、平田は、23球目、インハイ(右打者のアウトハイ)のチェンジアップ136キロに対し、ヒッチしてからインサイドアウトスイングでヘッドに手首のラインを越えさせて中前安打を打つ。中日1-0広島

木下は、31球目、アウトコース(右打者のインコース)ベルトの高さのストレート147キロに対し、左肩関節の左肩甲骨への格納が右肘の推進に先行しバットの根本に当たり、投直
一死なので平田はハーフウェイまで飛び出している。ジョンスンはボールを持ってステップ、二塁に送球、二塁フォースドアウト

3回表、小笠原は、35球目、真ん中のストレート145キロにヘッドアップして遊ゴロ

大島は、43球目、アウトローのスライダー131キロに対し、スパイクの外側に体重を乗せるが、内踝が前に倒れ、ヘッドがボールの内側に入る。空振り三振

京田は、47球目、インコースベルトの高さのシュート145キロに対し、左足の拇指球を支点にストライドが広がり、フルスイングができず見逃し三振

4回表、ジョンスンは、49球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。
右足の踵を支点に右膝が突っ張らず、インステップ、左腕上腕部が凹む。
アウトロー(右打者のインロー)にナックルカーブ123キロをワンバウンドさせる。

福田は、51球目、インコース(右打者のアウトコース)ベルトの高さのチェンジアップ135キロに、ステイバックのときに左肩が内に入り、スウェイする。二飛

ビシエドは、59球目、アウトコース(右打者のインコース)ベルトの高さのストレート146キロに、左肩の開きが右肘の推進に先行して遊飛

髙橋周平は、62球目のアウトローのスライダー134キロに左足がインエッジの後ろ体重で空振り三振

5回表、ジョンスンは、69球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。
右足のスパイクの外側の踵を支点に、右膝が突っ張らず、インステップ、左腕上腕部が凹む。真ん中低目にチェンジアップ133キロをワンバウンドさせる。
阿部は、右足スパイクの外側に体重をかけ、ストライドを狭めて左足を着地、左肩を残し、右脇は閉まるが右肘はヘッドの外側にある。ヘッドを動かさない。ジョンスンは、阿部に四球を与える。

平田は、71球目、真ん中低目のナックルカーブ121キロにヘッドアップして三併打

木下は、73球目、真ん中高目のナックルカーブ121キロに対し、左膝で地面を蹴るが左股関節が引っ込み切らない。右膝が伸びてスウェイするが、ヘッドをボールの外側に入れて左前安打

小笠原は、75球目、インコースベルトの高さのシュート145キロに対し、ステイバックのとき右肩が内に入り、右腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。右肘を抜くのが左肘に先行し、ヘッドがボールの内側に入る。三ゴロ

6回表、大島は、77球目、真ん中低目のシュート144キロにヘッドアップして二ゴロ

ジョンスンは、81球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の拇指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。
右足の踵を支点に、右膝が突っ張らず、左足がインステップ、O脚になる。左腕上腕部が凹む。アウトローにスライダー134キロをワンバウンドさせる。

京田は、82球目、真ん中低目のシュート145キロに対し、ヒッチさせるが、右肘が内に入り、右肩の開きが左肘の推進に先行して空振り三振

福田は、85球目、インコース(右打者のアウトコース)ベルトの高さのチェンジアップ134キロをインサイドアウトスイング、菊池涼介は、打球の正面に入ったので、バウンドの掘れたところに打球が当たってバウンドが変ると体に近付いてきて対応できない。腰が浮く。

ビシエドは、アウトコース(右打者のインコース)ベルトの高さのストレート144キロに対し、左足で地面を蹴るが左膝が突っ張り切らず左股関節が引っ込み切らない。三直

7回表無死走者無し、髙橋周平は、89球目、真ん中ノシュートに対し、左足のスパイクの外側に体重を乗せてからストライドを狭めて着地、左肘がヘッドの内側に入るが右肩を残しヘッドが立つ。インサイドアウトスイングでヘッドに手首のラインを越えさせて打ち、打球にスライス回転がかかるが中前安打

阿部は、91球目、真ん中のシュート143キロに、左足の踵の外側に体重をかけて一塁線にバント
平田は、92球目、真ん中のストレート143キロにヘッドアップ。地を這う遊ゴロ

二死三塁、ジョンスンは、94球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の小指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。
リリースの瞬間、右足踵の外側を支点に右足がインステップ、右膝が突っ張らず、右足がO脚になる。左膝が右股関節の前に出ていかない。

木下は、94球目、アウトハイ(右打者のインハイ)のストレート144キロに対し、インパクトの寸前、左手からヘッドまでのラインが骨盤と平行になる。
左足で地面を蹴るが左膝が突っ張らない。左足はスパイクの外側に体重がかかり、左肩の開きが右肘の推進に先行する。
打球がスライス回転がかかり、真後ろのバックネット方向にファウル。
真後ろのファウルがタイミングの誤差が小さいと言われるのは、インサイドアウトスイングがほぼできているから
95球目アウトロー(右打者のインロー)のストレート145に、ステイバックのときに左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。ドアスイングで一塁側にスライス回転のかかったファウルフライ
96球目、インロー(右打者のアウトロー)のストレート145キロにドアスイングでヘッドがボールの内に入り、ファウル
ジョンスンは、97球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の小指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。
リリースの瞬間、右足踵の外側を支点に右足がインステップ、右膝が突っ張る。左肘は右股関節の前に出るが、左腕上腕部の付け根が凹む。
木下は、97球目、アウトコース(右打者のインコース)ベルトの高さのストレート145キロに、振り下ろし始めに右肩が下がり、左肩の開きが右肘の推進に先行するドアスイングでバックネットの一塁側寄りにスライス回転のかかったファウル

98球目、インハイ(右打者のアウトハイ)のチェンジアップ134キロに、左膝をオープンに運び、左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。右肘がヘッドの内側に入る。左肩の開きが右肘の推進に先行し、両股関節をぶつけると右膝が一塁線方向を向く。ヘッドがボールの内側に入って右へファウル
ジョンスンは、99球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。
右足の踵を支点に、右膝が突っ張らず、左足がインステップ、O脚になる。左腕上腕部が凹む。アウトロー(右打者のインロー)にスライダー135キロをワンバウンドさせる。

ジョンスンは、100球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。
右足のスパイクの外側の踵を支点に右膝が突っ張るが、右足がインステップでO脚になる。左腕上腕部が凹む。

木下は、100球目のインロー(右打者のアウトロー)のナックルカーブに対し、左膝で地面を蹴るが、左膝が突っ張り切らない。右足の拇指球を支点に右膝が伸びるが、投手方向に向く。ボールの外側を縦に擦り、真下にファウルチップ。石原は捕球できない。

ジョンスンは、101球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の小指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。
右足のスパイクの外側の踵を支点にしているが右膝が突っ張らず、右足がインステップでO脚になる。

木下は、101球目の真ん中高目のストレート145キロに対し、左膝で地面を蹴り、左膝が突っ張るが、左股関節が引っ込み切らない。左足がo脚になる。両股関節をぶつけると、右膝が投手方向に向く。左中間を破る二塁打を打つ。
中日2-1広島

二死二塁、ジョンスンは、104球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。
右足の踵を支点に右膝が突っ張るが、インステップ、左腕上腕部が凹む。

堂上は、インハイ(右打者のアウトハイ)のストレート143キロに対し、左膝で地面を蹴って左膝を突っ張らせ、左股関節を引っ込める。両股関節をぶつけると、右膝が投手方向を向く。左翼席に本塁打を打つ。
中日4-1広島

ジョンスンは、111球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の小指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。右足のスパイクの外側の踵を支点にし、右足がインステップ。右膝はほぼ突っ張るが右足がO脚になる。左腕上腕部が凹む。

大島は、111球目、真ん中高目のシュートに対し、右足の着地のとき、右肩を残す。右膝で地面を蹴るが右膝が突っ張り切らない。両股関節をぶつけると、左足の拇指球を支点に左膝が外側に飛び出す。インサイドアウトスイングで打ち左前安打

中日打線のバッティングvs広島の中継ぎ投手のピッチング

7回表二死一塁、床田は、1球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の小指を支点に左足が立ち、左足踵が左足つま先の真上に来ている。
リリースの瞬間に右足のスパイクの外側を支点にしているが、右膝が折れ曲がる。右足がインステップでO脚になる。左腕上腕部が凹む。

京田は、アウトローのスライダー137キロに対し、一瞬、左足のスパイクの外側に体重をかけるが、左足がインエッジになり、ストライドが広がり右足の着地が遅れる。左肘がヘッドの内側に入り、ドアスイングでこれを空振り。

床田は、2球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の拇指球から小指を支点に左足が立ち、左足踵が左足つま先の真上に来ている。
リリースの瞬間に右足のスパイクの外側を支点にしているが、右膝が折れ曲がる。右足がインステップでO脚になる。左腕上腕部が凹む

京田は、インコースベルトの高さのストレート147キロにヘッドアップして二ゴロ

8回表先頭の福田は、4球目、インコースベルトの高さのシュート144キロに対し、ステイバックのときに左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。左肩の開きが右肘の推進に先行するドアスイングで遊飛に終わる。

一死走者無し、菊池保則は、5球目、リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、右足の拇指球から小指球を支点に右足が立ち、右足が三塁側に倒れる。
左膝が折れ曲がり、右腕上腕部が凹む。真ん中低目にカーブをワンバウンドさせる。

ビシエドは、11球目、菊池保則が右肘をつまみ上げる過程で両肩がM字になったときに、左膝のレッグアップをすり足に近い方法で開始、右腕上腕部を外旋してトップを作ったときに左足内転筋を内旋(左膝の高さがMax)。
ビシエドは、左膝のレッグアップが遅れ、インハイのシュート146キロを空振り三振

髙橋周平は、12球目、真ん中高目のストレート145キロに対し、右足を着地したときに右肩が内に入り、右腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。右肩関節の右肩甲骨への格納が左肘の推進に先行するドアスイングで左邪飛

9回表先頭阿部は、インコース(右打者のアウトコース)ベルトの高さのチェンジアップ142キロにヘッドアップして一ゴロ

二死走者無し、フランスアは、6球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が左足つま先の真上に来ている。右足は踵が支点でインステップ、右膝が突っ張らず、左腕上腕部が凹む。

平田は、アウトコース(右打者のインコース)ベルトの高さのストレート153キロに、右足のスパイクの外側に体重を乗せてからストライドを狭めて左足を着地、右肘がヘッドの外側にある。しかし、左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。左肩関節の左肩甲骨への格納が右肘の推進に先行するドアスイングで遊飛。

木下は、6球目、アウトロー(右打者のインロー)のスライダー140キロに対し、探りのときに右足がインエッジだが、右足の踵に体重をかける。左足の着地のときに右肘がヘッドの内側に入る。右足の拇指球を支点に右足が後ろに滑り、後ろ足を軸に骨盤が回る。

フランスアは、7球目、リリースの瞬間、左膝が伸び、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。
右足の踵に体重を支点にしているが、右足がインステップ、右膝が突っ張らず、左腕上腕部が凹む。
インロー(右打者のアウトロー)にチェンジアップ143キロをワンバウンドさせる。

フランスアは、10球目、上体を三塁側に倒し、左足を三塁側にターン、両足をクロスさせる。

木下は、10球目、アウトコース(右打者のインコース)ベルトの高さのストレート154キロに、ステイバックのとき、左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。左肩の開きが右肘の推進に先行するドアスイングで、左飛

小笠原慎之介のピッチングvs広島打線

1回裏先頭西川は、3球目、真ん中のストレート144キロに対し、ヘッドをボールの外側に入れて右前安打を打つ。

菊池涼介は、真ん中のストレート143キロに対し、右足の拇指球に体重をかけて一塁線にプッシュバント

一死二塁、小笠原は、7球目、リリースの瞬間に左膝が真下に落ち、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が前方上に来ている。リリースの瞬間に、右足は踵の内側を支点にインステップ、右膝が突っ張らず、左腕上腕部が凹む。

鈴木は、7球目、探りのとき、左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。左膝で地面を蹴るが左股関節が引っ込み切らない。右肘の推進より先に左肘を抜いてしまい、左肩が右肘の推進より先に開く(左肩関節の左肩甲骨への格納の過程で、両肩関節を結ぶラインが崩れる)。
小笠原は鈴木を左飛に打ち取る。

二死二塁、小笠原は、9球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の拇指球を支点に左足が立ち、左足踵が前方三塁側に倒れる。
リリースの瞬間、右足のスパイクの内側の踵を支点にしているが、右膝が突っ張らず、右足がインステップ。左腕上腕部が凹む。真ん中低目にストレート147キロをワンバウンドさせる。

カウント3-0、11球目の投球前、捕手の木下は、アウトコースのラインの外にミットを構える。

小笠原は、11球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の拇指球を支点に左足が立ち、左足踵が前方上に来ている。リリースの瞬間、右足はインステップだが、右足の踵の内側を支点に右膝が突っ張り、右股関節が引っ込む。左腕上腕部は凹む。
ストレートがゾーン内インコース(右打者のアウトコース)ベルトの高さを通過してカウント3-1
長野は、探りのとき、右足の内踝が前に倒れ、ストライドが広がる。

小笠原は、12球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が前方上に来ている。リリースの瞬間、右足はインステップだが、右足の踵の内側を支点に右膝が突っ張らない。左肘が右股関節の前に出て行かず、左腕上腕部は凹む。

長野は、12球目の真ん中低目のストレート147キロに対し、割れを作ったときに左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。左肩が右肘の推進より先に開くドアスイングでバックネット一塁方向にファウル

小笠原は、13球目、フォロースルーの過程で左膝の壁が崩れる。

長野は、13球目、インコースベルトの高さのチェンジアップ134キロに対し、左膝で地面を蹴るが左膝が突っ張り切らない。インパクトのときに両肘が伸びてしまう。中飛

2回裏 松山は、17球目、真ん中高目のストレート146キロにヘッドアップして三ゴロ

メヒアは、22球目、真ん中低目のチェンジアップ134キロに、左足を着地したときに右肘がヘッドの内側に入る。ヘッドアップして投ゴロ

小笠原は、27球目、二段モーション、上体を三塁側に倒し、右足を三塁側にターン、両足をクロスさせる。

三好は、27球目、インロー(右打者のアウトロー)のチェンジアップに対し、割れを作る過程で左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。左肩の開きが右肘の推進に先行し、空振り三振

3回裏、石原は、31球目、真ん中のストレート147キロに対し、ヘッドをボールの外側に入れてヘッドに手首のラインを越えさせて中前安打

ジョンスンは、32球目、真ん中高目のストレート139キロに対し、バスターでインサイドアウトスイングをするが、右肩の開きが左肘の推進に先行した分、遊ゴロ

小笠原は、33球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の小指を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。
リリースの瞬間、右足のスパイクの内側の踵を支点に右膝がほぼ突っ張るが、右足はインステップ。左腕上腕部が凹む。アウトローにチェンジアップ133キロをワンバウンドさせる。

西川は、37球目、アウトコースベルトの高さのスライダー138キロにヘッドアップ
京田は、ハーフバウンドの頂点でフォアハンドでグラブを出して捕球するが一塁に投げられない。内野安打

小笠原は、40球目、リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が左足つま先の前方上に来ている。
リリースの瞬間、右膝が突っ張らない

菊池涼介は、40球目、アウトロー(右打者のインロー)のストレート144キロに対し、左膝で地面を蹴るが左股関節が引っ込み切らない。両股関節をぶつけると投手方向に右膝が向くが、左翼線にファウルライナー

小笠原は、42球目、右肩の開きが左肘の推進に先行する手投げでカーブ117キロがインロー(右打者のアウトロー)に外れる。捕手木下は、右肘をつまみ上げたとき、右足がインエッジ、リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、左足がインステップ。二塁送球がアウトローにワンバウンド。京田は下から上に西川の右足にタッチ。西川は二盗に失敗

4回裏、小笠原は、43球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の拇指球から小指球までを支点に左足が立ち、左足踵が左足つま先の真上に来ている。
リリースの瞬間、右足のスパイクの外側の踵を支点にしているが、インステップ。右膝はほぼ突っ張る。左腕上腕部が凹み、真ん中低目にスライダー133キロをワンバウンドさせる。

菊池涼介は、48球目、インコース(右打者のアウトコース)ベルトの高さのチェンジアップ134キロに対し、右足のスパイクの外側に体重を乗せストライドを狭めて左足を着地、ヘッドは立つが、左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。右肘がヘッドの内側に入り始めている。左膝で地面を蹴るが左膝が突っ張り切らない。泳ぐが壁を作る。両股関節をぶつけると右膝が完全ではないが真下に落ちる。中飛

鈴木誠也は、50球目、小笠原が両腕を解いて右膝を内入れしたときに左足小指球で地面を蹴る。左腕のテイクバックの過程、右足の甲を本塁方向に向けたときに左膝の高さがMaXになる。真ん中高目のスライダー137キロに割れを作る間がなく、左肩の開きが右肘の推進に先行するドアスイングで一飛

長野は、54球目、真ん中低目のチェンジアップ136キロにスウェイし、左膝で地面を蹴るが左膝が突っ張り切らない。ヘッドをボールの外側に入れてボールを引っ掛けて打つがヘッドアップして三ゴロ

5回裏松山は、61球目、真ん中低目のチェンジアップ133キロに対し、左足内踝が前に倒れストライドが広がる。しかし、左足前脛骨筋は回外(内反)している。右膝で地面を蹴って右膝を突っ張らせ右股関節を引っ込める。両股関節をぶつけると左足の親指から小指を支点に左膝が遊撃定位置方向に向く。ヘッドをボールの外側に入れて壁を作って(左手首を返さない)打つ。右手の拳で左手人差し指の付け根を押し込んでヘッドに手首のラインを越えさせる。右前安打

メヒアは、63球目、真ん中高目のカーブ114キロに対し、振り下ろす直前にヘッドが寝てヘッドが遠回りするが、左膝で地面を蹴って左股関節を引っ込める。ヘッドをボールの外側に入れて打ちヘッドアップするが左前安打

無死一三塁、小笠原は、66球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が左足つま先の前方上に来ている。後ろ足を軸に骨盤を回している。
リリースの瞬間、右膝が突っ張らず、左腕上腕部が凹む。

三好は、66球目、インコースベルトの高さにシュート回転したストレート144キロに対し、左膝で地面を蹴るが、左膝が突っ張り切らず、左股関節が引っ込み切らない。両股関節をぶつけると、右膝が投手方向に向くが、左翼側ファウルスタンドにファウル。

三好は、67球目、インロー(右打者のアウトロー)にチェンジアップ134キロに対し、右足の拇指球を支点に後ろ足を軸に骨盤が回り、ストライドが広がり空振り三振

一死一三塁、小笠原は、71球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が左足つま先の真上に来ている。
リリースの瞬間、右膝が突っ張らず、左腕上腕部が凹む。真ん中低目にストレート147キロをワンバウンドさせ、捕手の木下は、バックネット方向に後逸
中日1-1広島

小笠原は、73球目、リリースの瞬間右膝が突っ張る。両股関節をぶつけると左膝が真下に落ちる。左足踵が左足つま先の真上に来る。上体を三塁側に倒し、左膝をレッグアップして左足を三塁側にターン、両足をクロスさせる。

石原は、73球目、アウトコース(右打者のインコース)ベルトの高さのストレート148キロに対し、ステイバックのとき右足の拇指球に体重がかかり、探りが前に大きく、ストライドを狭めるのが遅れ、右足が踵体重で見逃し三振

小笠原は、79球目、右足の小指球で地面を蹴って上体を三塁側に倒し、左足を三塁側にターンするが、両足をクロスさせる。
ジョンスンは、79球目、真ん中低目のストレート148キロに対し、インサイドアウトスイングをするが、右肩の開きが左肘の推進に先行した分、遊ゴロ

6回裏無死走者無し、小笠原は、82球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の拇指球から小指球を支点に左足が立ち、左足踵が左足つま先の前方上に来ている。
リリースの瞬間、右足のスパイクの内側の踵を支点にしているが、右膝が突っ張らない。右足がインステップし、O脚になる。左腕上腕部が凹み、アウトローにスライダー134キロをワンバウンドさせる。

西川は、84球目、アウトコースベルトの高さのストレート146キロに対し、右膝で地面を蹴って右膝を突っ張らせ、右股関節を引っ込めヘッドステイバックする。左足はインエッジだが、左足前脛骨筋を回外(内反)し、左膝は前にも倒れず、外にも逃げない。右手拳で左手人差し指の付け根を押し戻し、ヘッドに手首のラインを越えさせる。三塁線上の掘れたところに当たりハーフバウンド
京田は、ハーフバウンドが落ちて地を這うゴロになったところで、フォアハンドでグラブを出すがジャッグル。
右肘をつまみ上げたとき、右足がインエッジで右足内踝が前に倒れる。ジャンピングスローで一塁に送球するが、内野安打となる。

菊池涼介は、85球目、真ん中のチェンジアップ128キロに対し、左足小指球に体重をかけて一塁線にバント

一死二塁、鈴木は、90球目、真ん中低目のチェンジアップに対し、左足のスパイクの外側から着地、左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。右肘がヘッドの内側に入る。左膝で地面を蹴るが左股関節が引っ込み切らない。左肩関節の左肩甲骨への格納が右肘の推進に先行する。ヘッドをボールの外側に入れてヘッドを擦り下ろろすが、二飛に終わる。

二死二塁、長野は、94球目、アウトコース(右打者のインコース)ベルトの高さのストレート143キロに対し、割れをつくったときに左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。左肩の開きが右肘の推進に先行する。中飛

中日の中継ぎ投手のピッチングvs広島打線のバッティング

7回裏無死走者無し、ロドリゲスは、9球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の拇指球から小指球で地面を蹴ってしまい、左足踵が左足つま先の真上に来ている。
リリースの瞬間、右足の踵を支点に、右膝が突っ張らず、右足がインステップ。アウトローにチェンジアップ148キロをワンバウンドさせる。
松山は、探りのときに左足がインエッジでストライドが広がる。右足の着地のとき、左肘がヘッドの内側に入る。ヘッドが遅れてこれを空振り。
捕手木下は、三塁側寄りバックネットに後逸。松山は振り逃げで出塁

メヒアは、13球目、アウトロー(右打者のインロー)のチェンジアップ142キロに対し、割れを作る過程で左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。左足を着地したとき右肘がヘッドの内側に入る。左肩の開きが右肘の推進に先行し、後ろ足の拇指球を支点に後ろ足を軸に骨盤が回る。

磯村は、14球目、真ん中低目のチェンジアップ148キロに対し、左膝で地面を蹴るが左膝が突っ張り切らない。ヘッドをボールの外側に入れるがヘッドアップ 三ゴロ

ロドリゲスは、18球目、右肩の開きが左肘の推進に先行する手投げでストレート149キロが外れて會澤に四球を与える。

二死一二塁、ロドリゲスは、20球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の拇指球で地面を蹴ってしまう。左足の踵が三塁側に傾く。
リリースの瞬間、右足のスパイクの内側の踵を支点にしているが、インステップ。右膝が折れ曲がり、左腕上腕部が凹み、左肘が下がる。
真ん中低目にチェンジアップ143キロをワンバウンドさせる。

ロドリゲスは、24球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の拇指球から小指球で地面を蹴ってしまう。左足の踵が一塁側に傾く。リリースの瞬間、右足のスパイクの内側の踵を支点にしているが、インステップ。右膝が突っ張らず、左腕上腕部が凹み、左肘が下がる。

堂林は、24球目、右足のスパイクの外側に体重をかけてから右足をインエッジにして左足を着地、割れを作ったときに左肩が内に入り、左腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。左肩の開きが右肘の推進に先行し、真ん中低目のムーヴィウングファストボール(浅めに握るチェンジアップ)150キロを空振り三振

8回裏、先頭の西川は、3球目、真ん中高目のストレート148キロに、ヘッドをボールの外側に入れるがヘッドアップして二ゴロ

菊池涼介は、9球目、真ん中低目のチェンジアップに対し、右足のスパイクの外側に体重を乗せてストライドを狭めて着地、右脇が閉まるが右肘はヘッドの外側にあり、ヘッドが立つ。押し手主導でスイング、泳いでミートしてから右手をバットから離すが、壁を作る(右手首を返さない)。
打球にスライス回転がかかるが右前に落ちる安打となる。

一死二塁、マルティネスは、10球目、リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、右足の小指球を支点に右足が立ち、右足踵が三塁側に倒れる。
リリースの瞬間、左足踵に支点を置き、左膝が突っ張るが、右足がO脚になる。右腕上腕部が凹む。真ん中低目にフォーク134キロをワンバウンドさせる。

鈴木は、15球目、アウトコースベルトの高さのストレート152キロに対し、インサイドアウトスイング、一二塁間のゴロを阿部はフォアハンドでグラブを出す。送球できずに内野安打となる。

一死一三塁、マルティネスは、20球目、リリースの瞬間までに右膝が真下に落ち、右足の小指球を支点に右足が立ち、右足スパイクの外側のラインが三塁側に傾く。
リリースの瞬間に左足の踵の外側を支点にしている。左膝が突っ張るが、左足がO脚になる。右腕上腕部が凹む。

長野は、20球目の真ん中低目のチェンジアップ133キロに対し、右足のスパイクの外側に体重をかけてからストライドを狭めて左足を着地、左肩を残す。ヘッドは立つが右肘がヘッドの内に入り始める。左膝で地面を蹴るが左膝が突っ張り切らない。両股関節をぶつけると右膝が真下に落ち、二塁定位置方向を向く。ヘッドをボールの外側に入れ擦り下ろし、ヘッドをボールの下に潜らせる。打球にバックスピンをかけるが中飛

8回裏二死一三塁、投手は、マルティネスから福に交代
松山は、6球目、アウトローのストレート146キロに対し、探りのとき、左足が拇指球を支点にしたインエッジでストライドが広がり、フルスイングができず、見逃し三振

9回裏、メヒアは、4球目、アウトロー(右打者のインロー)のストレート137キロに対し、右足のスパイクの外側に体重を乗せる間がなく右足拇指球を支点に内踝が前に倒れストライドが広がる。フルスイングができずに見逃し三振

岡田俊哉は、8球目、リリースの瞬間までに左膝が真下に落ち、左足の小指球を支点に左足が立ち、左足踵が一塁側に倒れる。リリースの瞬間、右足踵の内側を支点に右足がインステップ、右膝が折れ曲がる。左腕上腕部が凹む。

坂倉は、8球目、アウトローのスライダー126キロに対し、ステイバックのときに、右肩が内に入り、右腕上腕部棘下筋を投手の方に向ける。右足の着地が遅れ、左足の拇指球を支点に後ろ足を軸に骨盤が回り空振り三振

會澤は、13球目、真ん中低目のストレートに対し、左足の着地が遅れ、トップが浅いまま空振り三振

試合データ