菊池涼介が年俸3億4年で広島と契約を更新。来季の布陣私ならこうする。

菊池涼介は、金融資本の代理人であるメジャー球団社長との交渉を一旦停止して、こちらも金融資本の代理人である広島東洋カープの松田元と公称年俸3億円の4年契約を締結することとなった。

私は、体を使って加熱することで、食材から出る肉汁(臭いと味は共に錯覚)を活かす。
カレーは、ブリ照りや川魚の蒲焼と同じく、魚フライ(川魚でも海水魚でも美味しい。唐辛子と塩で下味を付けてマスタードオイルで揚げる)、野菜炒め(玉ねぎはすりおろす、トマトは8分割、カリフラワーを使う。にんにくと生姜はそれぞれ拳1個分程度すり下ろす)、カレーソース(ギーを敷いてヒヨコ豆の粉とマサラを水を少しずつ付け足しながら低温で加熱しながら伸ばしていく)をそれぞれ別個に作って、最後にカレーソースを野菜炒めと魚フライに回しかける。
素人の作ったカレーは辛くしてくれても甘い。だから美味いと感じたことはない。
塩が足りないのだ。
ユダヤ金融の代理人は、塩は体に悪いと宣伝するのが、実際に体に悪いのはブドウ糖、アステルパームである。
運動量の多いアスリートにとっては、塩分は必要である。

豚の角煮を作るときも、大根は皮を剥くと煮崩れするから剥かない。煮干しは頭ごと使い、途中で取り出さずに最後まで鍋に入れておき、具の一つとして食べる。

ブリ大根を作るときも、大根の皮は剥かない。タレは別個に作る。味醂ではなく日本酒を使う。
ブリは下茹でしないで大根の入っている鍋に入れる。アクも取り除かない。

カレー、豚の角煮、ブリ大根を作るときのいずれにも共通しているのは、圧力鍋も落とし蓋も使わず、終始一貫して蓋をしないことである。
蓋をすると、鍋の中が高温になって魚の肉汁が他の食材と相殺されてしまうからである。
だから私は、肉料理にキノコ類は使うが魚料理には使わない。

さて、私が野球について語るとき、最も重視しているのが、野球の動き。
セイバーなんて糞喰らえ。
フィジカルは、野球の動きを産み出す源、サービスを産み出す土台は、肉体の稼働である。

菊池涼介にメジャー関係者が手を挙げなかったのは何故か

野球の動きが出来ていれば、ファームの成績なんか悪くても一軍で打てる。
日本の投手が打てなくてもメジャーの投手を打てる。
野球の動きが出来ていなければ、ファームで無双していても一軍では打てない。
もっと具体的に言えば、ファームの投手は、前足を着地してから投球肘が出てくるまでの間が長いから打者はドアスイングでも結果を出せる。
一軍の投手のパワーピッチャーは、押し手の肘が先行するインサイドアウトスイングができないと打てない。
押し手の肘が先行するインサイドアウトスイングのできる打者は、二軍では肩慣らし(試運転)をして、もっと言ってしまえば手抜きをしてフィジカルさえ維持していればよい。
ファームで遊んでいても一軍の投手を打てる。
実際、鈴木誠也も小園もファームの成績は良くない。
堂林、メヒアは、ファームで無双しても一軍の投手を打てない。
人間には素質は備わっていない。
体の使い方によって実力差が生まれる。
幼少の頃の過ごし方はもの凄く大事
子弟関係も経済関係。
経済関係によって、高い価値が付されない体の使い方を強要された選手は土台が脆弱
だから土台のできていない選手がプロに入っても伸びない。

ピッチングでもバッティングでも最も大切なのが、後ろの股関節の外旋。
打てる選手は、これができている。
上下運動で波動を作り、後ろの股関節の外旋以外の動作を削っているから、押し手の肘が先に出る。
ボールの前の方を縦にこすれる。
菊池涼介のスイングについて力感がないと批判する人がいるけど
ピッチングやバッティングのスイングに力感なんてあったらダメなんだって。

論者の中には、菊池涼介が通用しない根拠として体の小ささを上げる。
投手は、後ろの股関節を外旋して投球肘を縦回転で投げれば、リーチが長い分、体重が乗る分、縦の加速距離は長いから身長が高い方が有利である。
しかし、打撃と内野守備は体の小さい方が有利である。伸縮運動の過程で手足が短い分、一つのサービスを完結させるまでの労力が少なくて済むから、体の大きい選手よりも多くの労働量をこなせる。菊池涼介が実測165程度なら菊池涼介との身長差からいって小園も170センチジャストぐらい、鈴木誠也は、175ぐらい、奥さんは163ぐらい。
森友哉が163ぐらなら坂本が180ジャストぐらい。
金融資本にとって、体の小さい労働者は体の大きい労働者よりも搾取できる。体の大きい者や労働に障害がある者の分も働いてくれる。だから、成長促進剤を食糧に投与してチビの労働量を増やし、一方でヒョロ長い、すぐに故障する労働者を作る。
セックスによる労働力を再生産させる必要が少ないから、モテる必要がない。メディアの使用人を使ってチビをディスる。私も労働をサボれるからチビをディする。

私は、菊池涼介の打撃や守備がメジャーでは通用しないとは一言も言っていない。
私は、選手の年俸を最も重視する。その次が個々の選手のキャリア、広島東洋カープの選手達のペナントレース。ペナントよりも疎外労働であり、洗脳の仕事であるオリンピックやWBCは眼中にない。
オリンピックやWBCなんか出られなくたっていいからメジャーでプレーして欲しい。
誠也もキクもオリンピックに召集して欲しくない。

オリンピックの優勝目指して頑張って応援しましょうなんて共感を求める奴いるけどさ、何でそんな低脳に媚びなきゃなんねえんだよ。隣の奴がこんなこと言ってきたらいじめて泣かしちゃう。

菊池涼介に限らず、選手がメジャーにトライすることもFAでより高い年俸をくれる他球団と交渉するのも大賛成。
バカープファンは、残念だとしつつ「カープに骨を埋めてくれる」「オリンピックに出てアメリカにリベンジだ」と言うが、そりゃ違うだろうよ。契約は変更できる。アメリカなんて実際には存在しない架空のもの。アマチュア選手に勝ったってメジャーの選手たちを倒したことにはならないだろうよ。
野球の動きができる限りは、契約なんか変更して何度でもメジャーの選手になることにトライすればいいいよ。
来季に関しては、ビジネスとして広島でやってくれればいい。

菊池涼介が故障したのは、大谷翔平よりも運動量が大きいからである。
打撃や守備の動きの源となるフィジカルに問題があるから、通年レギュラーとしてメジャーの出場し続けることは難しい、だからメジャーの資本は、労働量が減れば搾取できないから菊池涼介を労働に付する価値を高くして獲らない。
メジャーの野球指導者の方が日本の指導者よりも先を行っている。ユダヤ金融による代理人を使った洗脳から解けていないのは日本の野球指導者の方。
メジャーの現場は、セイバーだけを見て獲得をするしないを決めているのではなく全ての面を総合して決めている。
全ての商品やサービスは人間の肉体の稼働によって生み出される。
商品やサービスには予め価値属性は備わっていない。
労働の引き換えである紙幣は、実体がない、オンライン上の架空の資産。
それに付する価値は、高くも低くも無にもできる。
ダビッドロスチャルドやジェイロックフェラーは、紙幣を無限にオンライン上で発行できるから、税金を含め、労働者に課した偽造した借金が返ってこなくても破産しない。
公務員と呼ばれる民間社員も会社の社長もユダヤ金融の代理人
経済上、代理人のどちらが勝ってもユダヤ金融にとっては関係ない。
だから労働量が減っても、労働に付する価値を低くすれば搾取はできる。
メジャーは、ワンシーズン162試合、日本は、143試合、ゲームに出なくても移動も練習もある。
労働者は、少ない労働量で多くを稼げる職場で仕事をするのが賢明だと思う。
ユダヤ金融は、その代理人であるメディアの社員に命じて産業資本、現場の監督、コーチに働きかけさせ、資金繰り表を提出させ、社会に獲得に動く複数の球団がある旨を書かせたコンテンツをリリースさせてきた。
代理人は、既成事実となるギリギリまでコンテンツをリリースしないから私も菊池涼介は、マイナーからスタートすることはあってもメジャーの代表社員と契約するものと思っていた。
菊池涼介及びその代理人がメジャーとの契約交渉を停止したのは、年俸面で折り合わなかったからだろう。

菊池涼介が二塁に収まることにより、小園をどのポジションで起用するかをチーム関係者は考えなければならない。

小園は、3番遊撃に定着させろ

ユダヤ金融は、代理人であるメディアの使用人を使って、競争を煽れば、競争相手の関係にある双方の労働量を増加させたことについて後付けで言い訳ができる。

しかし、当事者の実力が拮抗しているのが事実でなければ、その分野について知っている人間を騙すことはできない。

小園について、俺の評価は、高校時代は藤原の方が上だった。
種市から一軍初安打を打った頃も、将来、村上に勝てるが、プロ2~3年目は停滞し4年目に2018年の丸レベルの成績を残すという見方だった。
しかし、例の空振りを見てから、俺の中での小園の株は更に上がった。
小園は、田中広輔よりもフィジカルが鍛えられている。
田中広輔と違って小園は、押手主導でスローイングできる。
守備では後ろの股関節を内旋しないこと、前肩を開かないこと、すなわち打球の軌道の正面に入らないこと、投げる方の押し手である右手でボールを捕まえることが重要
膝を地面に着けてはダメだ。
右投げ左打ちなので、打つ方の押手である左手でボールを捕まえるフォアハンド捕球もOK
現段階の小園は、田中広輔同様打球の軌道の正面に入ることが多い。

打においては、小園は、菊池涼介と同じく、前膝を上げて踵寄りに体重を乗せてからストレイドを狭める。
守備面では菊池涼介も押し手主導でスローイングができる。
田中広輔と違って菊池涼介は押手主導で打つ。
かつての小園にとって田中広輔と菊池涼介のどちらの壁が大きかったかと言えば菊池の方。
現在の小園は、打に関しては菊池涼介も越えられる。
小園は、田中広輔、松山、西川、安部とは振る力の次元が違う。
小園は、来季にでも.260 26~32本 87打点 140三振ぐらいの数字が付くよ。
小園は、レジェンド級の選手になり、メジャーでやれる選手
チーム関係者の経済関係に応じてポジションを転々とさせて小園をユーティリティープレーヤーとっして便利使いすることは俺は許さん。
上記の左打者とは、とっくに勝負が付いている。
田中広輔の前には、小園という故障前の状態に戻っても超えることのできない壁ができたというのが正鵠を得た解釈である。
公平な競争って言うけどさ、実力のある奴を依怙贔屓して何がいけないんだよ。

俺に迷いはない。
俺が監督だったら、田中広輔が故障前のフィジカル、野球の動きに戻っても、クビを賭けて小園を3番遊撃で143試合フルイニング出場させる。
小園が活躍しなかったらこのブログを辞めてもいい。

小園は、「おまえそんなに絶賛して小園が活躍しなかったらどうすんだよ」っていう会話が野球をやったことのあるファン同士で成立する選手じゃないんだよ。
代理人であるメディアのライターやそれに洗脳されたブロガーが競争を煽ってきても、俺は盛り上がらないのよ。小園と他の選手の関係は、冷めた目で見ている。

2020シーズン広島東洋カープはリーグ優勝できるか

来季の広島は、投手の層が厚くなった。バティスタを契約し、下記に挙げる正攻法で行けばリーグ優勝できる。
オフを含めた出場停止期間を試合数をベースにした出場停止に修正する必要はない。
信義誠実を口に出すのは、ユダヤ金融の代理人に洗脳された低脳

菊池涼介と再契約したことで広島関係者は、誰の守備位置を動かさなくても戦えるようになったことはメリットである。
また、長野を一番打者でなく菊池涼介を一番打者に置くことができることもメリットである。
丸を入団させても貯金を13しか作れない。
今季は、広島のリリーフも層が薄かったが、巨人もデラロサだけ。
広島の各打者は、大竹や田口を打っている。
バティスタの試合出場を金融右資本が代理人を使って途中で妨害しなければリーグ優勝できた。
相手投手にとっては鈴木誠也さえ歩かせてしまえば簡単な打線
島内や塹江をもっと僅差のリードのリリーフで使ってリリーフを強化していけと言ったが、松山や長野が4番、メヒアが5番を打ち、サンタナが先発で出ている打線は弱すぎる。これだと2点取るのが難しく完封を免れるのがやっとだ。リーグ優勝は100%無理だ。

俺は、代理人であるメディアのライターに洗脳されて「リーグ優勝を諦めて3位以内を死守してCSで下克上だ」と言っている低脳どもが許せなかった。
こいつらは今でも「リーグ優勝を逃して、”CS進出も逃して”悔しかった」と言いやがる。
俺の前でこんなこと言ったら泣かして土下座させてやる。
しかし、3連覇中の各選手の酷使からのリハビリの面から「Bクラスに落ちろ」と言うのは本音。
私の以前勤務していた会社の資本は、対外問題研究会に加盟し、労賃を搾取した利潤で金融資本の代理人である暴力団の組長、右翼団体の長に毎会計事業年度億単位の金を支払って雇っていた。電通の関係者とも取引があった。
原辰徳が、代理人である暴力団の組長に脅かされ経済関係上止むを得ず金を支払ったのはわかる。金を払ったことは責めない。配偶者以外と労働力の再生産を伴わないセックスをするのも構わない。
しかし、ユダヤ金融資本個人及び代理人が許せないだけでなく、原辰徳が代理人であるメディアの社員に命じられるままに爽やかに正義のヒーローを演じているのが許せなかった。
だから、「俺はリーグ優勝を最後まで諦めていない」と言い続けた。
スモールベイスボールは、走者が一人出てから2アウトを取られるまでは必要な場合もある。
機動力野球は必要だ。塁に出てからは、相手の野手の守備に一つでも動きが加わったら次の塁に進め。
俺が言いたいのは、出塁する間での過程に於いてスモールベイスボールをするなということ。
バッティングの基本は、センター返しや逆方向に打つことではない。
後ろの股関節を外旋して順方向に内野手の頭上を越えるライナー、フライを打つこと。
インサイドアウトスイングで差されるのは許容範囲。
セーフティ、ヘッドアップ、重心を落として四球を取ること、ドアスイングでファウルを打つ、ボールの内側を打ってボテボテのゴロを打つのがダメなのだ。
振っていかなければ後ろの股関節でタイミングや距離を取れない。
俺は、際どいコースを振らずに四球で出塁する選手よりも打ってフルスイングして出塁する選手の方が好み。
四球で出る野球を好む奴って、発想が野球のできないガリ勉野郎、ま~ん笑笑なんよ。
後ろの股関節を外旋してストライドを狭め本塁打が増え、投手にストライクゾーンから外れたボールの軌道を投げさせた結果として四球が増えたのであれば理解はできる。

2イニングス目以降は、相手投手、自チームの打者の肉体の稼働によっては、スタメン一番打者が2アウト得点圏でランナーありの場面で打つこともあるし、5番打者が進塁打を打つことが要求する場面がある。

しかし、全試合第一打席は、一番打者は無走者の場面で打席に立つ。一番打者が凡退するか本塁打を打たない限りは、二番打者は最低限進塁打を打つことが要求される。
何度も言うが、私が監督であれば、一番打者は右打者、二番、三番打者は左打者。
2アウトの場面で打席に立つことが多い4、5番は押手で打つ右打者を置く。
私が監督であれば以下の打線を組む。

(二)菊池涼介

(中)西川

(遊)小園

(右)鈴木誠也

(左)ピレラ

(一)バティスタ

(三)安部

(捕)會澤

DJジョンスンが一軍にいるときは、下記のオーダー

(二)菊池涼介

(中)西川

(遊)小園

(右)鈴木誠也

(一)ピレラ又はピレラを登録抹消してバティスタ

(左)長野

(三)安部

(捕)會澤

ピレラもバティスタも緩い変化球は泳いで打つ。
ピレラが5番でバティスタが6番なのは、ピレラの方が押し手主導でファストボールに強いから。
ピレラは、300打席、.290 17本 54打点、バティスタは、270打席 .260 21本 55打点を期待する。

レフトは、長野は松山よりも押手主導で打てるから長野を選んだ。
長野は、ステイバック過程で後ろ足のスパイクの外側に体重が乗る。
松山は、始動が遅めでインパクトの瞬間、瞬時に両股関節をぶつける打法だが、後ろ足がインエッジの状態からストライドが広がるので、前膝を突っ張らせて前足を軸に打つことができない中距離打者の打ち方。前膝を開いたり、泳いでも打てるインローしか本塁打が打てない。
三塁は、安部の方が田中広輔よりも振る力が上だから安部を選んだ。
田中広輔は、三好と共に安部の控え
松山は、代打専門
右の代打の切り札は、押し手主導の磯村
野間は、2018年のヘッドを振り始めはヘッドをボールの内側に入れ、ヘッドをしならせインパクトのときにボールの外側(投手寄り)に入れてチンコ(ヘッド)をマンコ(ボールの中心)にブチ込むような打撃ができれば左翼長野の控え
野間が二番で、西川が六番
西川が6番なのは、西川の方が走者を返せるから、上からボール叩けるので野間より本塁打が打てるから。
できなければ代走専門。
西川に守備固めは要らない。外野に回って後ろの股関節を外旋して半身で捕球するから押し手主導で、投手と比べても遜色のないぐらい送球が安定してきた。
走者のいる場面でフォアハンドで捕球しなくなれば守備で丸に勝てる。
バントは、投手と石原(ウータンの方)のみ。
坂倉は、捕手一本
二塁の控えは、曽根
曽根は、打撃において、踵に体重が乗るのと、骨盤が前傾するからである。
三好も押し手主導で打てる。
三好も曽根も庄司と同一に考えれていけない。
小窪、上本は、インサイドアウトスイングができるので、内野控えとして構想に入っている。
宇草、正隨 、林、堂林、髙橋大樹、メヒア、羽月は構想外
彼等は、引手主導だから。
私は、捕手を決めるとき、盗塁阻止率、三塁走者のブロック、タッチ、膝を着かずに正規捕球する技術、打撃の順
投球技術を解析、助言できること、ボールを頻繁に変えないことも重要
コーナーピッチングは否定派なのでブロッキングの技術(際どいボールをストライクに見せる技術)は重視しない。
リードは右打者、左投げ左打ちにインローを投げさせなければ、それ以外はどうでもいい。
中村奨政は、バッティングが良くなってきている、具体的には、後ろ足のスパイクの外側に体重が乗ってストライドが広がらなくなった。捕手の控えとして考えなくもない。
石原(新人の方)は、スローイングのとき右足がインエッジだから捕手としては構想外
長野が常時スタメンで出れなくなって松山が代打専門になるぐらいのチームになってリーグ優勝できる。

投手は、細かな制球は要らない。打者に股関節の外旋を作る間を与えずにストライドを広げさせられればいい。
私は、先発完投にこだわらないこと、前膝を突っ張らせ、後ろの股関節を外旋させて投げる投法を普及させたいこと、マウンドが掘れにくくなり他の投手のストライドに関係なくストライドを狭めて投げられることから、マウンドが硬くなることには賛成の立場
私の投手陣の構想は下記のとおり。

先発・・・クリスジョンスン、大瀬良、九里、床田、先発サブの中から2人

先発サブ・・・野村、アドゥワ、山口翔、遠藤、中村祐太、森下

シーズン終盤先発テスト・・・高橋昂也

クローザー・・・岡田

セットアップ・・・フランスア

勝ち試合のリリーフ・・・島内、中村恭平、菊池保則、塹江

リリーフサブ・・・一岡、藪田、矢崎、DJジョンスン、テイラースコット、ケムナ

一瞬の活躍を望むリリーフ・・・中﨑、中田、今村

敗戦処理・・・高橋樹也、藤井皓哉

モンティージャは構想外