サイトに他人が産み出した広告を貼らないことのメリット

労働者は、ビジネス関係でしかない上司や取引先の人間には、休み中に広告宣伝を行う義務は生じない。広告宣伝は、休み明けの労働の始業に合わせて行えば差し支えない。
ロスチャイルドは、架空商品を無制限に産み出すことを法律を作って認めさせ、サービス労働をしないのであるが、労働者が減って利潤を産み出すことを休止しても自身の労働力商品を再生産をすることができる。但し、労働者の全てが死滅すれば、自らが労働して作物を作り道具を作り食事を作り労働力商品を生産しなければならなくなる。セックスをして子供を受胎させないと、自身の労働力商品である肉体が損耗する間に中央銀行を他人に買い取られてしまう。
しかし、休み中に労働をさせないと少ない栄養で労働力を再生産できてしまうので散財しなくなる。実体のない行事をフィクションして牧師や僧侶に口実を流布させないと散財してくれない。散財しなければ、奴隷が労働から逃げてしまう。商品の奪い合い、義務の押し付け合いから逃げてしまう。
ホームページを作って広告宣伝を行えば、一の労働で全労働者に広告できる。しかし、紙媒体を作って広告宣伝をするとなると、大量のコピーを生産しなければならない。労働者自身が作るとしてもインク、パソコン、筆記具を作る労働者が生じる。更に納期が定められれば、自分一人だけではこなせない労働量となる。工作員である広告代理店の労働者が礼節という観念を産み出し洗脳する。家族、自社の労働者、外注にサービス労働をさせれば、大量の労働力商品を産み出し、サービス労働をさせることができる。紙媒体の広告宣伝物を産み出せば、配達員を雇わないと配りきれない。配達員にサービス労働をさせれば、ロスチャイルドに利潤が産み出される。ロスチャイルドは、利潤のみを享受し、権利義務の当事者とならず、法令、道徳を遵守しないのだ。
産業資本である同族株主に自身だけではこなしきれない労働を与え、ロスチャイルド自身の借金を背負わせ、広告代理店の社員は、下請労働者に実体のないコンテンツを作らせ、ネット、テレビを通じて実体のないコンテンツを通信させ広告させる。ネット上には、全画面を資本が購入し広告宣伝物が通信されることもあれば、資本が画面上の一部のスペースを購入して通信することもある。テレビは、全画面を購入しないと広告できない実体関係が形成されてきた。
ロスチャイルドは、複数の同族会社の労働者である役員に出資させ、労働者に保険を買わせて出資させ、上場会社のレッテルを貼ってテレビを使って広告をさせる。肉体労働を土台に観念が産み出される。肉体労働の訓練をサボってきた実際には無識者である労働者に大学教授、士業の有資格者、公務員のレッテルを貼って広告をさせる。賃労働者は、ネットを使い、産み出したコンテンツを通信できる。上場会社の広告を貼らせなくても労働力商品を再生産をできる者は、資本を批判できる。アフィリエイトで稼ぐ者は、広告をブロックされると閲覧してもらえない。PCを使う訓練を受けてこずに、賃労働を取り上げられ逃げ道を塞がれ、又は給料として支給される商品に付けられる価値が低くPCを買えず、テレビを視聴するだけの老人、専業主婦、スマホ広告をブロックするだけの架空商品を支出できずスマホで情報を受け取るだけの女は、大学教授、銀行員、公務員というレッテルを貼って訪問させると家に入れ話を聞く。上場会社の社員、大学教授、士業、公務員に洗脳される。弁護士、訴訟をちらつかされるとビビる。
現在、私は、無職でも労働力商品を再生産できており、紙媒体の広告宣伝物を作り配布していない。紙媒体の広告宣伝物を送ってきた者と経済関係を断たれても労働力再生産できるから、当方で紙媒体の広告宣伝物を作って返信をすることをしていない。
他人の広告宣伝物を宣伝しないと閲覧してもらえないブロガーは、資本を批判できないが、私は、広告を貼らなくてもサイトを運営できるので、資本を批判できる。
起床してテレビを点けてニュースや朝ドラを見ると散財し、白痴になる。スマホ片手に、又はPCの前で私の産み出したコンテンツを読めば、賢くなれて散財もしない。